【Nintendo Switch】2019年のインディータイトル ベストセラー15選 北米編

任天堂アメリカから Indie World の特別編として、今年最も売れた Nintendo Switch インディータイトルを紹介するトレーラー「Best Selling Games of 2019」が公開されています。 NoAからは、ニンテンドーeショップで最もダウンロードされた Nintendo Switch ソフトも発表になっていますが、今回はインディーデベロッパー製のタイトルに絞った20

北米:最もダウンロードされたNintendo Switchソフト トップ25【2019年版】

Nintendo Switchは3年目もたくさんのソフトで賑わいました。『ポケットモンスター ソード・シールド』や『ファイアーエムブレム 風花雪月』『スーパーマリオメーカー2』『ルイージマンション3』などがあった任天堂はもちろん、サードパーティのタイトルからも複数のヒットが生まれています。 そのなかで最もダウンロードされたのはどのソフトだったのでしょうか。

北米:Nintendo Switchは感謝祭の週に83万台以上を販売し過去最大の週間セールスを記録、『ポケモン剣盾』は300万本を突破

11月第4木曜のサンクスギビングデーとその翌日のブラックフライデーを皮切りに、アメリカでは本格的にホリデー商戦がはじまりました。 任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」は、調査機関のデータから3度目の年末も好調な売れ行きを見せているようですが、任天堂アメリカから公式に、アメリカ国内におけるこの週(11月24日〜30日)のSwitch本体販売台数が83万台以上を記録したことが報告さ

北米:『ポケットモンスター ソード・シールド』は発売2日で200万本を突破、Nintendo Switchソフト史上最速の売れ行き

株式会社ポケモンから、オープニングセールス(最初の週末3日間)が世界600万本に達し、Nintendo Switchソフトとして史上最速・最多販売となっていることがオフィシャルに発表された『ポケットモンスター ソード・シールド』ですが、任天堂アメリカからも、北米での記録的なローンチが報告されています。

北米:Nintendo Switchの売上が1,500万台を突破、ソフトも『ゼルダ』など4タイトルが600万本以上を販売

任天堂アメリカ (Nintendo of America Inc.)は17日、2017年3月に発売を開始した家庭用ゲーム機Nintendo Switchファミリーの北米地域における累計販売台数が1,500万台を突破したと発表しました。

米任天堂、Switch新モデルへの交換プログラムの存在を否定

任天堂アメリカは、「7月17日以降にNintendo Switch従来モデルを購入したユーザーを対象に、バッテリー持続時間が伸びた新モデルへ無償で交換するプログラムを開始した」という最近のユーザー報告について、海外メディアを通じてこれを公式に否定する声明を発表しています。

米任天堂、直近購入者を対象にSwitch旧モデルをバッテリー持続時間が伸びた新モデルへ無料で交換

すでに一部地域では販売がはじまっている、バッテリー持続時間が最大1.8倍伸びたNintendo Switchの新モデル。日本では8月下旬より、北米でも8月中旬より順次販売されますが、任天堂アメリカは最近になって従来モデルを購入したユーザーを対象に、新モデルへの無料交換を実施します(送料はユーザー負担)。

米任天堂、13年にわたり会社の顔だったレジー社長が退任。後任は“クッパ”Doug Bowser氏

おつかれさまでした。 任天堂アメリカ法人の任天堂アメリカ(Nintendo of America)は、社長兼COOのReggie Fils-Aime氏(レジー社長)が退任すると発表しました。レジー社長は4月15日をもって任天堂から離れることになります。後任社長は、現在セールス&マーケティング部門でシニア・バイス・プレジデントを務めるDoug Bowser氏。

【NPD】2018年12月のNintendo SwitchはPS4・Xbox One合算を上回る販売台数、米国累計1000万台に到達などいくつかのハイライト

『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』によるブーストもあり、家庭用ゲームの最大市場である米国で、販売台数・売上高の両面で2018年を1位で締めくくった任天堂の家庭用ゲーム機Nintendo Switch。 もう少し詳しい情報がアナリストのDaniel Ahmad氏から報告され、Switchの12月は、PlayStaton 4とXbox Oneの合算をも上回っていたことが明らかになりました。