【楽天マガジン】参加雑誌が「700誌以上」に拡大し、さらにラインナップ充実

楽天の電子雑誌読み放題サービス「楽天マガジン」。1コイン以下の価格(月額418円 / 年額3,960円 ともに税込)で幅広いジャンルの雑誌を読むことができる高コスパなサービスです。2021年7月5日より参加雑誌が増加。計700誌以上を読めるようになりました(別冊・ムックを含む)。

【dマガジン】対象雑誌が「700誌以上」に拡大

楽天の「楽天マガジン」と並ぶ電子雑誌読み放題サービス「dマガジン」。NTTドコモが運営するサービスです。この度ラインナップがさらに増え、計 700 誌以上を読むことができるようになりました。バックナンバーを含めると 2,000 冊以上が常時読み放題。 価格は月額 440 円(税込)のまま。 「dマガジン」はドコモの電子雑誌読み放題サービス ラインナップが700誌以上に拡大 7周年キャンペーン展開中

【楽天マガジン】料金はそのまま、読み放題対象雑誌・別冊・ムックが「600誌以上」に増加

楽天の電子雑誌読み放題サービス「楽天マガジン」の対象雑誌(別冊・ムックを含む)が、2021年5月より “600誌” 以上に増加。より多くの雑誌を楽しめるようになりました。 価格はこれまで通り月額 418 円(税込)。

【楽天マガジン】サービス利用でポイントが貯まる

[更新] 楽天マガジンのポイント付与が、2021年5月14日より再開しました。5月14日以降に発生するサービス利用料に対して、100円(税込)ごとに1ポイントが付与されます。 付与ポイント数 月額プラン 418円(税込): 4ポイント 年額プラン3,960円(税込):39ポイント 付与タイミング : 支払月の翌月20日頃 [以下、オリジナル] 楽天マガジンは、月額418円(税込)で500誌以上を読

【dマガジン】ビジネスパーソン向けの書籍ダイジェストを配信、「SERENDIP」から厳選

NTTドコモは電子雑誌読み放題サービス「dマガジン」で、ビジネスパーソン向けの書籍ダイジェストを期間限定配信します。期間は「2021年4月27日〜2022年3月31日」まで。 情報工場が運営する書籍ダイジェストサービス「SERENDIP(セレンディップ)」のラインナップから、「dマガジン」向けに厳選して配信。dマガジン契約者は無料で読むことができます。

【ebookjapan】イーブックジャパンで利用できる支払い方法、PayPay残高も使える

ebookjapan」(イーブックジャパン)は、イーブックイニシアティブジャパンが運営する、ヤフーやソフトバンクグループ傘下の電子書籍サービスです。取り扱い冊数はマンガを中心に 60 万冊以上と国内最大級。無料マンガも豊富で、常時 2,000 冊以上を読むことができます。 購入でTポイントが貯まり、セールをはじめとする多彩なキャンペーンや、全巻読み放題などの独自施策が実施されるなど、Yahoo!

【ブックライブ】利用できる支払い方法、リアル書店で電子書籍を買うこともできる

「ブックライブ(BookLive!)」は凸版印刷グループの BookLive が運営する総合電子書店。カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)や東芝、日本電気の出資を受け、日本国内最大級の電子書籍配信サービスを行っています。2021年で開店から10周年。CCC が出資していることもあり、購入で T ポイントが貯まり、また使うこともできます。来店ポイントや最大50%OFFのクーポンが当たるクーポ

【楽天マガジン】ラインナップが500誌以上に拡大、英語雑誌も追加

楽天の定額制電子雑誌読み放題サービス「楽天マガジン」。このたび配信ジャンルの再編が行われ、配信雑誌のジャンルが13から17ジャンルに再編されました。「ヘア・ビューティー」や「芸能・エンタメ」「車・バイク」が新設されるなど、ジャンルの見直しと細分化が実施されています。また英語雑誌 (Foreign Magazines) が追加。ラインナップがさらに充実しています。