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Activision Blizzard の2018年通期決算は増収増益も2019年は減収へ、800名規模のレイオフを実施し主力タイトルへ注力

Take-Twoの2018年10-12月は2,300万本突破の『RDR2』や『NBA 2K19』効果で純利益616%増

EAの10-12月は増収で黒字転換、ゲーム本編DL販売が7割増

ドラゴンボール ファイターズ

バンダイナムコHDの2018年4−12月は純利益31%増、『ドラゴンボール』は通期1,200億円見込み

セガサミーHD、デジタルゲームで減損損失による特損を計上し通期最終赤字に下方修正

Shadow of the Tomb Raider

スクエニHDの2018年4-12月は純利益60%減など減収減益、家庭用ゲームは売上増もスマホ向けで苦戦

カプコンの2018年4-12月はQ3としては過去最高の営業利益、『モンスターハンター:ワールド』をはじめモンハンシリーズが好業績を牽引

コナミの4-12月期は増収増益、スマホ向け中心にゲームが好調

大乱闘スマッシュブラザーズ(Super Smash Bros. Ultimate)

任天堂、4−12月はスイッチ向けソフトが好調で増収増益、本体販売目標は1700万台へ引き下げ

スクエニの4-9月は減収減益、『ドラクエ11』の反動減、スマホ向け新作も想定を下回る

セガサミーHDの4-9月は減収減益、デジタルゲームは改善、パッケージはリピート中心に好調

アップルの7-9月は32%増益で過去最高の四半期業績に。iPhone販売台数は横ばい

コナミの18年4-9月は増収、利益は横ばい

任天堂の2018年4-9月は増収増益、スイッチ向けソフト販売が累計1億本を突破

カプコンの2018年4-9月期は増収増益、『モンハンW』ヒットなどコンシューマ部門が好調で全利益項目で過去最高益を達成

バンダイナムコHDの2018年4-6月は増収増益、『ドラゴンボール』『機動戦士ガンダム』が牽引

スクエニHDの2018年4-6月は減収減益、新作の無かった家庭用ゲームが落ち込みスマホ向けも想定を下回る

Activision Blizzardの2018年Q2は増収増益、『CoD』シリーズや『Destiny 2』『Overwatch』、モバイルのKingも貢献

Take-Twoの4-6月は減収増益、少額決済や追加コンテンツ、デジタル販売が好調。『GTA V』は累計1億本へ

セガサミーの4-6月は純利益97%減、パッケージゲームが販売増もデジタルが不振