【ポケモンGO】「いつでも冒険モード」を設定しているのに反映されない、歩いた距離がカウントされない不具合

『ポケモンGO』に実装された「いつでも冒険モード」は、アプリを起動していない間も端末に記録された情報をもとに歩いた距離などをカウントしてくれる便利な機能。 移動距離を稼ぐためにアプリを起動する必要がなくなるので、設定することでバッテリー持ちも良くなりました。1週間に歩いた距離に応じてリワード(報酬)も獲得することができます。 関連:【ポケモンGO】「いつでも冒険モード」で気になること、週の区切りや

ポケモンGO:2019年4月の収益は前年比で15%増

『ポケモンGO』では2019年4月、「伝説のポケモン」の登場や「ポケモンのタマゴを探せ!」「GOスナップショットチャレンジ」イベントなど、ゲーム内外で様々なイベントが実施されました。 それぞれのプレイスタイルに応じて楽しめるイベントが同時期に開催されたこともあり、4月の『ポケモンGO』は収益も堅調な伸びを示しました。 調査会社 Sensor Towerによると『ポケモンGO』は2019年4月に6,

ポケモンGO:売上高が累計25億ドルに到達、2019年1-3月は前年比40%増

新たなポケモンの追加や伝説のポケモンの登場、新機能「GOスナップショット」の実装など、トレーナーを惹きつける要素が増えている『ポケモンGO』ですが、収益面でも好調な流れは続いているようです。

【ポケモンGO】所属チームを変更する方法・手順、チーム変更時の注意点

チームヴァーラー(赤チーム)、チームヴァーラー(青チーム)、チームインスティンクト(黄色チーム)の3つの勢力に分かれ、バトルを繰り広げ、ジムを奪い合うことがゲーム要素の1つとなっている『Pokémon GO (ポケモンGO)』ですが、アプリの配信開始から2年半ほどが経ち、遂に所属チームを変更できる機能が追加されました。 2月27日より、ショップに「チームへんこう メダリオン」(1,000ポケコイン

ポケモンGO:手持ちのポケモンと簡単にAR写真撮影できる「GOスナップショット」機能が実装へ

『Pokémon GO (ポケモンGO)』に、新機能「GOスナップショット」が実装されます。野生のポケモンとだけでなく、ポケモンボックス内にいる手持ちのポケモンたちや相棒ポケモンと、好きなときに好きな場所で、簡単にAR写真を撮影できる機能です。

ポケモンGO:2018年の年間売上は前年比35%増の約8億ドル

トレーナーバトルの実装や「Pokémon GOホリデー」など、寒い冬でもゲームを楽しめる施策が実施されている『ポケモンGO』。冬場だけでなく、2018年は年間を通してコミュニティ・デイなどのイベントやアップデートが実施。第2次ブームが到来し、老若男女問わず様々な世代のトレーナーが『ポケモンGO』を遊んでいるシーンを見かけることが珍しくなくなっています。 Sensor Tower Store Int

ポケモンGO:19日から年末年始イベント「Pokémon GO ホリデー」、こおりポケモン多数登場、アメ・XP・ほしのすな2倍など

ホリデーシーズンが『Pokémon GO (ポケモンGO)』の世界にも到来。 モバイルゲーム『ポケモンGO』にて、12月19日より「Pokémon GO ホリデー」が開催されます。期間は2019年1月2日まで。イベント期間中は、こおり・ひこうタイプの「デリバード」が、「ルージュラ」「ニューラ」「ウリムー」「ユキワラシ」「タマザラシ」「ユキカブリ」などのこおりタイプのポケモンと一緒に登場。また真っ赤

ポケモンGO:2018年11月の月間売上は昨年の2.5倍に拡大し8,000万ドルに到達

新しい対戦機能「トレーナーバトル」の実装が発表されるなど、進化を続ける『Pokémon GO (ポケモンGO)』。街ではレイドバトル等で人が集まっているのを見かける機会も多くなっていますが、寒い冬へと向かう11月も売上は好調だったようです。

【ポケモンGO】「いつでも冒険モード」で歩いた距離や歩数がカウントされないときの原因と対処方法

モバイルゲーム『ポケモンGO』を、アプリを起動していない時でも歩いた距離や歩数をカウントすることができるオプション機能「いつでも冒険モード」。アプリを起動せずにタマゴを孵化させたり、相棒ポケモンのアメを集めたり。トレーナーにとって、省エネでとても便利な機能です。 設定でオンにしておけば、後は端末の機能と連動して自動で歩行データを取得・反映してくれるのであとはほったらかしでも大丈夫なはず。なのですが