【ポケモンGO】「いつでも冒険モード」で気になること、週の区切りや通信量消費・料金、バッテリー持ちなどについて

モバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』に、「いつでも冒険モード」という新機能が実装されました。ゲームアプリを起動していなくても歩いた距離を記録・計測してくれ、相棒ポケモンのアメを獲得したり、タマゴのふかができる&プッシュ通知でお知らせしてくれたりする素敵な機能です。 ポケモンGO:「いつでも冒険モード」をオン/オフにする設定方法 週の目標を達成すればリワードももらえます。これまで

ポケモンGO:2018年10月の売上は前年比67%増

人気が再燃しているモバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』。 「いつでも冒険モード」の実装によってアプリを起動していないときでも歩いた距離を記録できるようになり、相棒のアメ獲得や、ふかそうちをセットしたタマゴをかえすのがこれまで以上にやりやすくなるなど、イベント実施だけでなく機能改善のアップデートも実施されています。きせかえアイテムも随時追加中。 アプリの収益も伸びていて、2018

ポケモンGO:「いつでも冒険モード」をオン/オフにする設定方法(ヘルスケア、位置情報)

モバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』にて、11月2日より新機能「いつでも冒険モード」が実装されました。この機能を使うと、アプリを起動していなくても(バックグラウンド状態で)歩いた距離を記録・計測し、相棒に設定したポケモンのアメを獲得したり、ふかそうちに入れたタマゴをかえしたりといったことが出来るようになります。 このページでは「いつでも冒険モード」を設定し、有効にする方法を紹介

ポケモンGO:「シンオウ地方」の第4世代ポケモンが出現開始、これから数週間をかけ続々登場

開発チームから『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ』の舞台となっている「シンオウ地方」の第4世代ポケモン解禁が予告されている『Pokémon GO (ポケモンGO)』ですが、ついにその日がやってきました。ナエトルやヒコザル、ポッチャマなどのシンオウ地方のポケモンたちが、『ポケモンGO』内に順次登場します。

『ポケモンGO』のイベント開催も検討、株ポケが北海道と連携協定、被災地支援へ

株式会社ポケモンと北海道は10月11日、観光などを目的とした連携協定を締結しました。観光や子育て分野で共同事業を展開し、9月に発生した胆振東部地震の被災地支援も行っていく計画。都道府県との締結は今回が初めてだそう。 株ポケはNianticが開発・運営する『ポケモンGO』で北海道イベントの開催を検討しているとのこと。「まだ知られていない北海道の魅力を世界に伝えられれば」としています。 なお北海道だい

ポケモンGO:2018年9月は8,500万ドルを販売、新規トレーナーも886万人

新コンテンツの追加や機能改善などで再び盛り上がりを見せる『ポケモンGO』。公式からは「シンオウ地方」の第4世代ポケモンたちの登場も予告されています。 その勢いを確認するかのような数字が調査会社Sensor Towerから報告されています。2018年9月の『ポケモンGO』は、ダウンロード数も収益面においても非常に好調な1か月となりました。

ポケモンGO:「シンオウ地方」の第4世代登場へ、ポケモンの出現場所や能力調整といったゲームバランスの変更も

モバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』に、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ』の舞台となっている「シンオウ地方」の第4世代ポケモンたちが、まもなく登場します。

ポケモンGO:北海道の「ファイヤー・デイ」と「EXレイド」は地震の影響で中止、別の復興応援企画を検討へ

9月6日に発生した平成30年北海道胆振東部地震を受けて、『Pokémon GO (ポケモンGO)』で開催が予定されていたイベント「ファイヤー・デイ」(9/8)と「EXレイド」(9/10)の北海道地域における実施は、中止されることとなりました。一方で、運営元であるNianticは、北海道を応援できるよう、別の企画を検討しています。

TOHOシネマズ、『ポケモンGO』との提携が8月7日で終了。ジムやポケストップがゲームから削除へ

TOHOシネマズは2日、『Pokémon GO (ポケモンGO)』との提携が2018年8月7日をもって終了すると発表しました。終了にともない、全国のTOHOシネマズの劇場に設置されていたポケストップやジムはゲーム内から削除されます。