モノリスソフト、任天堂『ゼルダの伝説』シリーズの開発スタッフ募集を開始

『ゼノブレイド』シリーズなどを手がける任天堂子会社のモノリスソフトが、任天堂を代表するゲームシリーズの1つ『ゼルダの伝説』の開発スタッフの募集を開始しました。募集職種はテクニカルアーティストやプログラマー、プランナー、デザイナー、マネージメント・サポート。勤務地は東京になるようです。

モノリスソフト、高橋氏率いる『ゼノブレイド』チームが新規RPGプロジェクトを始動につき開発スタッフを募集 「ロールプレイングゲームの要はマップです」

任天堂子会社のモノリスソフトは10月4日、高橋哲哉氏が率いる『ゼノブレイド』シリーズの開発チーム「第1プロダクション」にて、新規RPGプロジェクトを始動させたと発表しました。 これにともない、開発スタッフの募集(中途)を行っています。

モノリスソフトは2018年7月末時点で171名に拡大、さらに多くのスタッフを募集

東京本社に加えて、京都スタジオ、中目黒GSスタジオ、飯田橋スタジオと国内に4つのスタジオを持つ任天堂子会社のモノリスソフト。2018年7月末時点で171名のスタッフを抱える規模に成長していますが(2018年1月末から18名増加)、スタジオの規模拡大は続きます。 8月2日、東京勤務の中途採用として、業務アシスタントスタッフの募集がはじまりました。

『ゼノブレイド2』のサントラは本編105曲・約5時間半の大ボリューム CDに加えて高音質なUSB版も発売、デジタルでもハイレゾ音源配信

2017年12月に任天堂から発売されたニンテンドースイッチ用ソフト『Xenoblade 2 (ゼノブレイド2)』のオリジナル・サウンドトラックが、2018年5月23日に発売されます。本編収録曲は105曲で、約5時間30分というボリューム。CDに加えて、USB形態が採用。USBではCD音質の44.1Khz / 16bitを上回る、48Khz / 24bitの音質で収録されています。 またデジタル配信

モノリスソフト、合同企業説明会「就活開幕LIVE 東京」や「クリ博就職フェスタ」に出展

任天堂の子会社であるモノリスソフトが、2018年度 (2019年卒) 新卒採用にあたって、複数の合同企業説明会に出展します。 モノリスソフトから出展が発表されたのは3月1日・2日にかけて幕張メッセで開催されるリクナビ主催の合同企業説明会「就活開幕LIVE 東京」(3月1日回)と、クリ博ナビ主催の「クリ博就職フェスタ」(東京、3月6日)および「クリ博就職フェスタ in 大阪」(大阪、3月13日)。

モノリスソフト・高橋氏、『ゼノブレイドクロス』のスイッチ移植について「ニーズや任天堂の計画次第」

12月1日に、最新作『Xenoblade 2 (ゼノブレイド2)』を発売した任天堂子会社のモノリスソフト。4Gamer.net のインタビューに応じた総監督の高橋哲哉氏が、次回作の構想に関してや、Wii U で発売された『XenobladeX (ゼノブレイドクロス)』を Nintendo Switch へ移植する可能性についてコメントしています。

『ゼノブレイド2』のマップサイズ・面積、ボリュームについてモノリスソフト・高橋氏がコメント

12月1日、ついに発売されたモノリスソフトの Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ) 用最新 RPG『Xenoblade 2 (ゼノブレイド2)』。総監督・原案・脚本などを手がける高橋哲哉氏のインタビューが 4Gamer.net に掲載され、今作の開発意図や設定などについて語っています。

「求ム、アクションゲーム開発経験者」モノリスソフトが新プロジェクト始動

“モノリスソフトのブランドイメージとは異なる、意欲的なプロジェクト” 2017年冬の発売へ向け、『ゼノブレイド2』を開発中の任天堂子会社モノリスソフトが21日、新プロジェクトの始動を発表しました。 彼らが今回大々的に募集しているのは、“アクションゲームの開発経験者”。新プロジェクトは、モノリスソフトのブランドイメージとは異なる意欲的なプロジェクトとなるそうです。