『トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2』Nintendo Switch版の特徴、他機種との違い

アクティビジョンは現地時間2021年2月23日、トニー・ホークシリーズ最速で売上100万本を突破した『Tony Hawk’s Pro Skater 1+2』(トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2)について、今後 Nintendo Switch や PlayStation 5、Xbox Series X|S でも発売すると発表しました。 発売日は PS5 / Xbox Series X|S 版が

【比較】『クラッシュ・バンディクー4』Nintendo Switch版の特徴や他機種との違い

PlayStation 4 / Xbox One 用ソフトとして発売中のアクションゲーム『クラッシュ・バンディクー4 とんでもマルチバース』(海外名 : Crash Bandicoot 4: It’s About Time)が2021年3月12日、PlayStation 5 / Xbox Series X|S / Nintendo Switch にも対応。アクティビジョン・ブリザードか

『Call of Duty: Mobile』は初週で1億DL突破、モバイルゲームとして過去最高のローンチ

Activisionの人気FPS『Call of Duty』シリーズ初の本格モバイルゲームアプリ『Call of Duty: Mobile』。基本プレイ無料でリリースされており、対応機種を使っている方であれば、誰でもダウンロードしてマルチプレイや100人参加のバトルロイヤルなどを楽しむことができます。 Sensor Towerの報告によると、同タイトルの初週ダウンロード数は9,000万DLだった任

『スパイロ・ザ・ドラゴン』初期3部作のHDリマスター『Spyro Reignited Trilogy』がNintendo Switchに対応

『スパイロ・ザ・ドラゴン』シリーズ誕生20周年を記念してActivisionがリリースした初期3部作の現行機種向けリマスター『Spyro Reignited Trilogy』。当初はPlayStation 4 / Xbox One 向けとされていたタイトルですが、E3 2019にてNintendo Switch版が正式に発表されました。発売は2019年9月3日。価格は39.99ドル。 日本のニンテ

Activision Blizzard の2018年通期決算は増収増益も2019年は減収へ、800名規模のレイオフを実施し主力タイトルへ注力

米Activision Blizzardが発表した2018年通期の業績は、売上高が75億ドルで前年を7%上回りました(うちデジタル経由の売上高は57億9000万ドル)。純利益は前年比564%増の18億ドルで、1株あたり利益は1.99ドル上昇し2.35ドルでした。

Activision Blizzardの2018年Q2は増収増益、『CoD』シリーズや『Destiny 2』『Overwatch』、モバイルのKingも貢献

米アクティビジョン・ブリザードが8月3日に発表した2018年12月期第2四半期(4-6月)の決算は、当初予想を上回る好業績となりました。売上高・純利益ともに前年同期を上回りました。売上高は1%増の16.4億ドル、純利益は65%増の4億ドルでした。デジタルチャンネルからの売上高は12.6億ドルでした。

UK市場:『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』は今年のSwitch用ソフトで最速の販売ペース

Xbox One、Nintendo Switch、PC版が発売されたことにより、2018年6月24日〜30日週(2018年第26週)のUK週間チャート第1位に返り咲き、通算8度目のトップに立った『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』。 UK市場ではパッケージ版が50万本以上のヒットを記録しているそうですが、Xbox One 版とわずか250本差だったNintendo Switch 版も、

日本未発売作を含む『スパイロ・ザ・ドラゴン』初期3作品が現行機向けにリマスター、ニンテンドースイッチ版も一時任天堂UKに掲載

Activision は5日、『スパイロ・ザ・ドラゴン』の初期3作品をリマスターして1本にまとめたシリーズ20周年記念作品『Spyro: Reignited Trilogy』を発表しました。発売は9月21日予定。価格は39.99ドル。対応機種は PlayStation 4 / Xbox One。