噂:ポケモン、『ポケットモンスター』の新しいカードゲームアプリの配信を計画

任天堂がスマホ向けに『ゼルダの伝説』を投入予定であると報じたウォール・ストリート・ジャーナルが記事を追記。株式会社ポケモンが、“新しいカードゲームアプリの配信を計画中” であると報じています。

噂:任天堂、スマホ版『ゼルダの伝説』を開発中。『どうぶつの森』に続いて投入へ

スマホ進出1年目に3タイトルをリリースし、今後も年に2〜3タイトル程度を投入予定だとビジネス計画を明らかにしている任天堂。18年3月期はまず『どうぶつの森』が決定していますが、任天堂を代表する IP の1つである『ゼルダの伝説』も、スマホ向けタイトルとして登場するかもしれません。

任天堂、Nintendo Switch の「18年3月期生産計画引き上げ」、当初の800万台から1600万台へ倍増 – WSJ報道

海外各地で Wii を上回る数字が相次ぎ報告されるなど、ローンチはひとまず成功したといえる任天堂の新型ゲーム機「Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ)」。 ハードの安定供給体制と、勢いを切らさない有力ソフトの定期的な投入が勢いを持続する上でカギとなってきますが、すでに増産もはじまっている中、任天堂は2018年3月期の本体生産計画を、少なくとも当初の2倍に引き上げ、1600万台に上

噂:Switch版『スプラトゥーン』ではイカに加えてタコゾネスも操作キャラに

Nintendo Switch のアナウンストレーラーに映像が含まれ、新作の期待も高まる『Splatoon (スプラトゥーン)』ですが、Wii U 版では最後まで操作可能とならなかったタコゾネスが、Switch 版では操作可能になるとの情報が、Unseen 64 の Liam Robertson 氏から。

任天堂、WiiUが今週にも生産終了との海外報道は「事実ではない」「まだ予定タイトルがあり、生産は継続」

一部報道にて生産終了が報じられた任天堂の家庭用ゲーム機「Wii U」ですが、任天堂の担当者はこの噂を「事実ではない」と否定しています。

「Nintendo Switch」の画面サイズや解像度、マルチタッチ採用などが報じられる

正式発表まで長引いたことで、数多くの噂やリークが出回った「Nintendo Switch」。任天堂からの正式発表も詳細まで踏み込んだ内容では無かったために、再び不確定な情報が出回り始めています。 Eurogamer によると、今回の情報は、任天堂が Switch を正式発表する前から、本体デザインや2つの着脱可能なコントローラー、カートリッジ採用などを明らかにしていたのと同一人物からの提供。 それ

噂:『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』や『スーパーマリオギャラクシー』等複数タイトル、WiiUのWiiソフトDL版として配信か

GC/Wii『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』のHD版情報が出回っていますが、その他Wii用ソフトについてもいくつか配信を期待できそうです。 トワプリと同じようにして任天堂の更新サーバーから見つかった情報によれば、『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』や『スーパーマリオギャラクシー』『メトロイド Other M』も登録されています。

コナミ、『ウイイレ』以外の大型(AAA)タイトル開発に終止符との海外報道。FOX ENGINEディレクターも退職

モバイル関連への投資と市場拡大や、発売タイトルの厳選により家庭用ゲームソフトのリリース数が減少しているコナミですが、今後「大型タイトルを開発しない」のではないかとの情報が海外で報じられています。

『amiibo』で地下鉄改札を通れるというジョーク、ユーザーが実際に検証。結果は当然「ノー」

先月末、好奇心旺盛なロシアの任天堂ファンがNFCフィギュア『amiibo(アミーボ) サムス』をモスクワ地下鉄の改札機にかざし、通過できたなどという怪しげな噂が出ていましたが、実際に通れるのかどうかを検証した映像が公開されています。