噂:Switch版『メトロイドプライム トリロジー』は完成しておりまた別の『メトロイド』プロジェクトも進行中

Nintendo Switchソフト『メトロイドプライム4』の開発体制見直しが任天堂から発表され、まだしばらくの間は待望の最新作を遊ぶことはできなくなってしまいました。 しかし Game Informer誌のシニアエディター Imran Khan 氏は、Nintendo Switch版『メトロイドプライム トリロジー』など『メトロイド』シリーズに関する複数の情報を聞いているようです。

『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』がNintendo Switchでリメイク?シリーズ総合プロデューサーの任天堂・青沼氏が示唆

ネクストゼルダは完全新作ではなく、過去作のリメイクに? 2011年にWiiで発売された『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』をNintendo Switchで遊べるかもしれません。11月25日に大阪で開催された『ゼルダの伝説 コンサート 2018』に、ゼルダシリーズの総合プロデューサーを務める任天堂の青沼英二氏も参加。『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』のスイッチ版に言及する場面があったようです

噂:ソニック2タイトルを同梱する『ソニック ダブルパック』がNintendo Switchなどで発売

定期的に新作がリリースされているセガのキャラクター「ソニック」。この冬はチームで協力して勝利を目指すレースゲーム『チームソニックレーシング』の発売が予定されていますが、セガはさらに、『Sonic Double Pack』というソニック2作品を1つにまとめたパッケージの発売も計画しているようです。

任天堂をパブリッシャーとする『EclairCity』なるタイトルが豪州レーティングに登録

昨年12月、任天堂アメリカ(Nintendo of America)をパブリッシャーとする『EclairCity』なるゲームタイトルが、オーストラリアのレーティング機関 ACB (Australian Classification Board) に登録されていたことが明らかとなりました。レーティングは全年齢対象を示す「G (General)」より1つ上の「PG (Parental Guidance

噂:任天堂、Newニンテンドー3DS LLの生産を終了か。立体視を省いた 2DS / New2DS LL 販売に専念

Newニンテンドー3DS LL が生産終了に? 大画面、高性能化、裸眼立体視無しなど、2011年の発売開始以来、何度か新たなバリエーションを投入しながら、世界7000万台近く普及した任天堂の携帯型ゲーム機ニンテンドー3DS。これまでも、新モデルが出たときには古いモデルが生産終了となってきましたが、今度は Newニンテンドー3DS LL が近いうちに終了となるかもしれません。 もしこれが事実であれば

任天堂、スイッチを月産200万台体制に増産。2018年には中国市場へ進出も計画

発売当初からの人気により、国内外で品薄が続いている家庭用ゲーム機「Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ)」。年間の最大商戦期にあたるホリデー商戦に向け、任天堂はこの需要に対応するために秋以降の生産体制強化を発表しています。増産が開始された後、スイッチ本体は月産200万台体制となり、これにより年2000万台の出荷に対応できる見通しであると報じられています。

噂:Netflix の Nintendo Switch 対応は近い?「準備はできている」

ゲーム以外の用途もアピールしていた Wii や Wii U 時代から戦略を変え、Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ) をゲーム専用機として強調し販売している任天堂。7月に配信が開始された「niconico」は今のところ例外的な存在となっていますが、他の動画サービスを楽しめるようになる日もそう遠くはないのかもしれません。

噂:ポケモン、『ポケットモンスター』の新しいカードゲームアプリの配信を計画

任天堂がスマホ向けに『ゼルダの伝説』を投入予定であると報じたウォール・ストリート・ジャーナルが記事を追記。株式会社ポケモンが、“新しいカードゲームアプリの配信を計画中” であると報じています。

噂:任天堂、スマホ版『ゼルダの伝説』を開発中。『どうぶつの森』に続いて投入へ

スマホ進出1年目に3タイトルをリリースし、今後も年に2〜3タイトル程度を投入予定だとビジネス計画を明らかにしている任天堂。18年3月期はまず『どうぶつの森』が決定していますが、任天堂を代表する IP の1つである『ゼルダの伝説』も、スマホ向けタイトルとして登場するかもしれません。

任天堂、Nintendo Switch の「18年3月期生産計画引き上げ」、当初の800万台から1600万台へ倍増 – WSJ報道

海外各地で Wii を上回る数字が相次ぎ報告されるなど、ローンチはひとまず成功したといえる任天堂の新型ゲーム機「Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ)」。 ハードの安定供給体制と、勢いを切らさない有力ソフトの定期的な投入が勢いを持続する上でカギとなってきますが、すでに増産もはじまっている中、任天堂は2018年3月期の本体生産計画を、少なくとも当初の2倍に引き上げ、1600万台に上

噂:Switch版『スプラトゥーン』ではイカに加えてタコゾネスも操作キャラに

Nintendo Switch のアナウンストレーラーに映像が含まれ、新作の期待も高まる『Splatoon (スプラトゥーン)』ですが、Wii U 版では最後まで操作可能とならなかったタコゾネスが、Switch 版では操作可能になるとの情報が、Unseen 64 の Liam Robertson 氏から。