「楽天ポイントカード」がココイチなど壱番屋運営の飲食店に順次導入へ

楽天ペイメントは6月4日、「カレーハウスCoCo壱番屋」などを運営する壱番屋と、楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」を導入することで合意したと発表しました。 この合意により、国内の「カレーハウスCoCo壱番屋」や「パスタ・デ・ココ」「麺屋ここいち」「にっくい亭」の食事で楽天ポイントカードが利用可能になります。準備ができた店舗から順次導入予定。

すき家のゼンショーグループが「楽天スーパーポイント」「dポイント」「Pontaポイント」を順次導入

牛丼チェーン「すき家」などを運営するゼンショーホールディングスが、グループで共通ポイントサービスを導入すると発表しました。ゼンショーグループの運営する対象の飲食店で、2019年7月以降順次、楽天スーパーポイントやdポイント、Pontaポイントを利用できるようになります。

ファミマ、「楽天ポイントカード」や「dポイント」の導入を決定。19年11月より

24時間営業の見直しや本社体制の刷新を図るコンビニエンスストアのファミリーマートが、「楽天ポイントカード」や「dポイント」の導入を決定しました。 2019年11月より、現在の「Tポイント」に加えて、NTTドコモが提供するポイントサービス「dポイント」と、楽天ペイメントが運営するポイントサービス「楽天ポイントカード」でポイントを貯める・使えることができるようになります。 また、保有するTポイント・ジ

ホームセンターのコーナンやホームストックが楽天ポイントカードを導入、店舗での買い物でポイントが貯まる・使える

DIY商品の小売を中心としたホームセンター事業を展開するコーナン商事が楽天と提携し、楽天ポイントカードを導入します。2019年4月1日より「ホームセンターコーナン」「ホームストック」「コーナンPRO」の全346店で、楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」を使い楽天スーパーポイントが貯まります。ポイント付与率は200円(税抜)につき1ポイントの0.5%。 支払いに、貯まった楽天スーパーポイ

楽天ポイントカードが「幸楽苑」に導入、ラーメンを食べてポイントが貯まる・支払いに使える

楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が、ラーメンチェーン「幸楽苑」に導入され、1月29日より食事に利用できるようになりました。 会計時に「楽天ポイントカード」もしくは「楽天ポイントカードアプリ」を提示して楽天スーパーポイントを貯めたり、あるいは楽天グループのサービス利用や買い物で貯まった楽天スーパーポイントを使って支払いができます。

大戸屋が楽天ポイントカードを導入、Pontaは19年3月で提携終了に

楽天と大戸屋が、楽天ポイントカードで提携すると発表しました。これにより2019年春(2019年4月1日予定)より定食店チェーン「大戸屋ごはん処」に楽天ポイントカードが導入され、全国351店で楽天スーパーポイントを貯めたり使ったりすることができるようになります。 なお、楽天ポイントカード導入にともない、現在導入されているPontaカードは2019年3月31日をもって終了となります。

「アルペングループ 楽天カード」が誕生、楽天・アルペンのポイント二重取りが可能

2019年4月より「楽天ポイントカード」を導入する(現状導入しているTポイントは2019年3月で終了)アルペングループが、さらに楽天との提携を進めます。 共通ポイントサービスの採用だけでなく、2019年4月より「アルペングループ楽天カード」の申し込み・発行がスタートします。楽天スーパーポイントとアルペングループメンバーズポイントの両方を同時に貯められる、オフィシャルに二重取りが可能なカードとなって

「ポイント運用 by 楽天PointClub」とは、保有するポイントで気軽に投資体験できる資産運用の入り口サービス

「楽天スーパーポイント」を投資信託の基準価額に連動して運用できるサービス「ポイント運用 by 楽天PointClub」が、10月3日よりはじまりました。 「ポイント運用 by 楽天PointClub」は楽天証券の口座がなくても楽天ポイントがあれば利用でき、指定した運用コースに応じてポイントが日々増減。実際の投資を擬似体験をすることができます。

楽天ポイントカードが「デイリーヤマザキ」など山崎製パン運営コンビニに対応、スーパーポイントが貯まる・使える

街での色々な買い物、サービス利用で使える・貯まる「楽天ポイントカード」が、山崎製パンが展開する全国のコンビニエンスストア「デイリーヤマザキ」「ニューヤマザキデイリーストア」「ヤマザキデイリーストアー」全1,478店舗(※2018年8月時点)に対応しました。9月14日より東日本エリア(新潟・長野・静岡 以東 )で、9月28日より西日本エリア(富山・岐阜・愛知 以西)で導入がはじまります。