実店舗での買い物や投資にも、色々なところで活用できる「楽天スーパーポイント」の使い道

楽天スーパーポイントが進化しています。楽天内だけでなく楽天Edyとの交換が可能になったり、楽天ペイや楽天ポイントカードによって実店舗でも利用可能に。また楽天証券の投資信託購入やクレジットカードの支払にも使えるようになり、より現金に近い位置づけとなっています。 ポイントサービスでポイントを貯めるのは楽しいけれど、貯めたポイントの使いみちが実はあまりなかった……なんてことがあったりしますけれど、楽天は

【楽天カード】楽天スーパーポイントを支払いに使う方法

日々の買い物やサービス利用で貯まる楽天スーパーポイントを、クレジットカードの利用代金支払いに使う。 楽天カードの利用代金を「楽天スーパーポイント」で支払うことができるサービス、その名も「楽天カード ポイントで支払いサービス」がはじまりました。 楽天ポイントカードや楽天ペイを利用できる店舗が着々と増加し、街での買い物でも楽天スーパーポイントの貯まる機会が広がっています。そうして貯めたポイントを月々の

獲得ポイントが最大15倍、楽天証券が楽天SPUの仲間入り

楽天市場楽天ブックスの買い物、楽天カード保有など、楽天グループでの買い物やサービスを利用することで、楽天市場での買い物のポイント還元率が高くなる「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」キャンペーン。2018年9月より楽天証券がSPU対象に加わり、ポイント還元が最大15倍となりました。

最大15倍貯まる!楽天SPU(スーパーポイントアッププログラム)の貯め方や付与ポイントの注意点

楽天市場で買い物をすると、購入金額に応じて楽天スーパーポイントが貯まります。通常、買い物によるポイント還元率は1%ですが、楽天グループの各サービスを利用することでポイント倍率が上がる楽天SPU(エス ピー ユー、スーパーポイントアッププログラム)というお得なプログラムがはじまっています。 すべての条件を達成すると、獲得できるポイントはなんと最大15倍に。使いこなすことで、よりお得に楽天市場で買い物

セイコーマートが楽天ポイントカードを導入、楽天スーパーポイントが貯まる・使える

北海道を中心に1100店舗以上を展開するコンビニエンスストア「セイコーマート(セコマ)」の買い物に、楽天ポイントカードを使えるようになります。ポイントの付与率は200円(税抜)につき1ポイント。貯まった楽天スーパーポイントを支払いに使うこともできます。セコマ、楽天双方を利用しているユーザーにとっては嬉しい提携となります。

アルペングループが「楽天ポイントカード」を導入へ、楽天スーパーポイントが貯まる・使える

アルペンが「楽天ポイントカード」を導入します。2019年4月より、アルペングループが運営するスポーツ用品店「スポーツデポ」「ゴルフ5」「アルペン」「Mift」の全417店舗で、共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」に対応。楽天スーパーポイントを貯めたり、貯まっているポイントを消費して支払いをできるようになります。 ポイント付与率は、200円(税抜)につき1ポイントの0.5%。

ロイヤルホストが「楽天ポイントカード」を導入へ、食事で楽天スーパーポイントが貯まる・使える

ファミリーレストランのロイヤルホストが、楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」を導入します。楽天は6月8日、ロイヤルホストを運営するロイヤルホールディングスとの間で「楽天ポイントカード」で契約したことを発表しました。

ソフマップが「楽天ポイントカード」を導入、楽天スーパーポイントが貯まる・使える

PC製品を中心に扱う家電量販店のソフマップ全国22店舗で、6月13日より楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が導入されます。購入時に楽天スーパーポイントを貯めたり、貯まったポイントで支払いができるようになります。 ポイント付与率は購入商品や支払い方法によって異なり、0.5%〜最大で5%。

コスモ石油が楽天ポイントカードに対応、給油でポイントが貯まる

楽天とコスモ石油が、「楽天ポイントカード」で提携。2018年10月より順次、全国のコスモ石油サービスステーション約1,000店舗で楽天スーパーポイントが貯まるようになります。ポイント還元率は、給油1リットルにつき1ポイント。 対応当初は現金支払いのみですが、将来的にはすべての支払い方法がポイント付与対象になる予定。