【MHRise】『大神』コラボで “アマテラス” になりきれる重ね着装備が手に入る、カプコンコラボは今後も複数予定

カプコンは Nintendo Switch ソフト『モンスターハンターライズ』において、「和」をモチーフとしたネイチャーアドベンチャーゲーム『大神』の “アマテラス” になりきることができるオトモガルクの重ね着装備が手に入る新たなイベントクエストを、「2021年7月30日」より配信します。 『大神』コラボはカCAPCOMコラボ第2弾として以前より予告されていたもの。その内容詳細は伏せられていました

【ロックマン35周年】新作ある?カプコンは2022年に向けライセンスパートナーを募集中

2022 年、『ロックマン』シリーズは 35 周年を迎えます。30 周年のときには無印シリーズ最新作の『ロックマン11』が開発(2018年10月に発売され累計130万本を販売)されるなど、カプコンはシリーズが健在であることを強調していました。 35 周年を迎える 2022 年も何かしらの企画で祝福したい考えのようです。

【MHRise】発売2か月で世界出荷700万本を突破、定期的なアップデートで勢い持続

カプコンは2021年5月28日、Nintendo Switch ソフト『モンスターハンターライズ』の全世界出荷本数が 700 万本を突破したと発表しました(ダウンロード版販売数を含む)。これを記念して、ゲーム内でチャレンジクエストとアイテムパックが配信スタート。さらに、 クリアするとジェスチャー「投げキッス」が入手できる、 新たなイベントクエスト「人魚竜は妖麗に舞う」も28日より登場します。

『バイオハザード ヴィレッジ』の売上が世界300万本を突破

カプコンは2021年5月11日、2021年5月8日に発売を開始した『バイオハザード』シリーズ最新作『バイオハザード ヴィレッジ』(PlayStation 5 / PlayStation 4 / Xbox Series X|S / Xbox One / PC)の世界販売が 300 万本を突破し、順調な滑り出しとなったと発表しました。

【決算】カプコンの21年3月期は4期連続で過去最高益、『モンハンライズ』など大型新作やリピート販売が貢献

カプコンが2021年5月10日に発表した2021年3月期通期の連結業績は、発売早々に世界出荷 400 万本を達成するなど想定以上の伸びを示した『モンスターハンターライズ』をはじめとする大型タイトルや、利益率の高いリピートタイトルが貢献し、全ての利益項目で 4 期連続の過去最高益となりました。 売上高は前期比17%増の954億円、営業利益は52%増の346億円、経常利益は52%増の348億円、純利益

【MHST2】『モンスターハンターストーリーズ2』に必要な容量は、DLCはある?足りないときにオススメのmicroSDカード

『モンスターハンター』の世界観で繰り広げられる RPG『モンスターハンターストーリーズ』の新作『モンスターハンターストーリーズ2 ~破滅の翼~』が Nintendo Switch / Steam で2021年7月19日に発売。 モンスターと絆を結び、モンスターを育て、共存する「モンスターライダー」となり、様々な場所を訪れ、ストーリーやクエストを通じて、「モンスターハンター」の世界を思う存分体験でき

『カプコンアーケードスタジアム』にさらなるタイトルが追加予定、マルチ展開や追加機能のDLCも

カプコンは Nintendo Switch で配信中の『Capcom Arcade Stadium(カプコンアーケードスタジアム)』について、プロジェクトの継続を決定。さらなるレトロゲームを追加する計画でいることを明らかにしました。タイトル詳細は今後発表されます。 “Nintendo Switch 版で配信されてから『カプコンアーケードスタジアム』を多くのプレイヤーの皆さんにプレイいただいたことで

【比較】『大逆転裁判1&2』Nintendo Switch版等の特徴、3DS版からの変更点や新機能・進化したポイント

カプコンは法廷バトルアドベンチャー『大逆転裁判1&2 -成歩堂龍ノ介の冒險と覺悟-』を、2021年7月29日に発売します。 対応プラットフォームは Nintendo Switch / PlayStation 4 / Steam。 価格はパッケージ版が5,489円(税込)、ダウンロード版が4,990円(税込)。 ニンテンドー3DSやモバイルアプリでリリースされたタイトルを2作品まとめて、今度はホーム