【NewルイージU】Wii U『New スーパールイージ U』で1人プレイの時も「トッテン」で遊ぶ方法

Wii U『New スーパーマリオブラザーズ U』の追加コンテンツとして6月19日に配信開始され、単体で遊べるパッケージ版も7月13日に期間限定でリリースされる『New スーパールイージ U』。 複数人で遊ぶ時のみ利用可能と任天堂公式には紹介されている「トッテン」ですが、実は1人プレイ時の操作キャラクターとしても選択することができます。

Wii U『New スーパールイージ U』、PROコントローラーに対応。『NewマリオU』も更新で対応に

6月19日に、Wii U『New スーパーマリオブラザーズ U』の追加コンテンツとして、また7月13日には「ルイージ生誕30周年」を記念して2013年限定でパッケージ版も発売される『New スーパールイージ U』ですが、任天堂から商品紹介ページが公開され、使用容量やWii U PROコントローラーに対応していることが明らかになりました。

ニンテンドー3DSソフトのダウンロード版売上比率、『Newマリオ2』は5%、『鬼トレ』は20%ほど。3DS LLは発売時から黒字

7月28日より、ニンテンドー3DSカードソフトのダウンロード版が販売開始されました。第1弾タイトルの『New スーパーマリオブラザーズ 2』『ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング』のパッケージ/ダウンロード版の売上比率が、ウォールストリートジャーナルに掲載されています。

【NPD】2020年12月の米ゲーム市場は過去最大の77億ドル規模、任天堂がトップ20の半数を占める

NPDグループから2020年12月の米国ゲーム市場規模が報告。PlayStation 5 や Xbox Series X|S といった次世代機の発売で盛り上がるゲーム業界は 2020 年最後の月も好調を維持し、売上高は前年同月比 25% 増増加。過去最大の 77 億 200 万ドルを記録しました。年間でも前年比で 27% 増の 569 億ドルと過去最大を更新しました。

【NPD】2020年11月の米国ゲーム市場は70億ドルで過去最大規模、PS5やSwitchが記録的な売上を見せハード売上58%増

市場調査会社NPDグループから、2020年11月の米国ゲーム市場規模が報告されています。11月は後半にホリデー商戦がスタートすることもあり、支出が大きく伸びる時期。 今年は特に次世代機 PlayStation 5 や Xbox Series X|S が発売を迎えたことで、特にハードウェア市場が58%増と活発でした。全体でも35%増の69億7,300万ドルと過去最大規模まで拡大しています。

【スーパーマリオ35周年】対象のマリオタイトル購入で350マイニンテンドーゴールドポイントが追加でもらえる

任天堂は 2020 年 11 月 21 日より、対象のマリオタイトル(ダウンロード版)を購入すると、「スーパーマリオブラザーズ35周年」にちなんで 350 ポイントが追加でもらえる「マイニンテンドーゴールドポイントキャンペーン」を開催します。期間は 2020 年 12 月 24 日まで。 対象のマリオタイトル(ダウンロード版)を購入すると、通常獲得分に加えて、追加で350ポイントがもらえる マリオ

【NPD】2020年10月は『FIFA 21』がシリーズ初めて米国で1位を獲得、ハードはNintendo Switchが23か月連続首位

次世代ゲーム機 PlayStation 5 / Xbox Series X|S の発売を翌月に控えた 2020 年 10 月。それでもアメリカの消費者のゲームに対する支出は活発でした。NPD グループのマンスリーレポートによると、2020 年 10 月の米国ゲーム市場規模は前年同月比 14% 増加して 38 億 3,600 万ドル。Nintendo Switch が牽引するハード市場は41%増。毎

米任天堂のホリデー商戦、マリカ同梱スイッチ本体セットや定番タイトルの割り引きなど

新型コロナウイルスの感染拡大がまだまだ続いているなか、PlayStation 5 や Xbox Series X|S がローンチを迎える今冬、ゲーム業界は巣ごもり需要も取り込んで大きな盛り上がりが期待されます。 ハード大手 3 社のなかで唯一、任天堂は今年、新型機を発売する予定なし。現行の Nintendo Switch / Nintendo Switch Lite のさらなる普及拡大を目指します

任天堂の4-9月は増収増益、『あつ森』が初代『スーパーマリオ』を上回り単一ソフトとして国内最多セールス

任天堂は 11 月 5 日、2021 年 3 月期第 2 四半期決算(2020年4〜9月)を発表しました。売上高は73%増の7695.2億円、営業利益は209%増の2914.2億円、経常利益は249%増の2974.9億円、純利益は243%増の2131.2億円でした。 上半期が非常に好調だったことから、通期予想を上方修正。売上高は2,000億円増の1.4兆円、営業利益は1,500億円増の4,500億