【比較】『太閤立志伝V DX』特徴や新要素、他機種版との違いについて

「太閤」こと豊臣秀吉の出世人生をモチーフとする、シミュレーションとRPGを融合したリコエイションゲーム『太閤立志伝』。シリーズ 30 周年を記念して、自由度の高さから今なお根強い人気を誇る『太閤立志伝V』がデラックスになって登場。 対応機種は Nintendo Switch / PC(Steam)。 本作はオリジナル版の持つ面白さはそのままに、さまざまな追加要素や機能改善を施した HD リマスター

【いっせいトライアル】『バディミッション BOND』が4月28日から1週間無料、Switchオンライン加入者限定イベントで

任天堂は「2022年4月8日12時〜5月5日17時59分まで」の間、Nintendo Switch Online 加入者限定イベント「いっせいトライアル」を開催します。今回の対象ソフトは、デジタルコミックアドベンチャー『バディミッション BOND』。2021年1月29日に発売された、任天堂とコーエーテクモゲームス内のブランド、ルビーパーティーが共同開発したタイトルです。

【比較】『零 濡鴉ノ巫女』がSwitchを含む現世代機種で蘇る、リマスター版の特徴や追加要素・オリジナルWii U版との違い

2014年に Wii U ソフトとして発売された和風ホラーアドベンチャー『零』シリーズの第5作目『零 ~濡鴉ノ巫女~』(ぜろ ぬれがらすのみこ)が、シリーズ20周年を記念して Nintendo Switch を含む現行プラットフォームでリマスター版として蘇ります。 対応プラットフォームは Nintendo Switch / PlayStation 5 / PlayStation 4 / Xbox

『ゼルダ無双 厄災の黙示録』の追加コンテンツ「エキスパンション・パス」が配信決定、新たなストーリーや操作キャラなどより深く楽しめる

コーエーテクモゲームスから発売中のNintendo Switch ソフト『ゼルダ無双 厄災の黙示録』に追加コンテンツが登場します。コンテンツをまとめた「エキスパンション・パス」の発売が決定し、予約受付が開始されました。追加コンテンツの詳細な情報は後日発表予定。 『ゼルダ無双 厄災の黙示録』は、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の世界観を継承した『無双』シリーズの最新作。任天堂のゼルダチー

コエテクが通期予想を上方修正、Switch『ゼルダ無双 厄災の黙示録』が350万本出荷など好調

コーエーテクモホールディングスは2021年1月25日、2021年3月期の通期連結業績予想が前回発表時よりも上振れしそうだと発表しました。新しい見通しでは売上高は9.8%増の560億円、営業利益は29.4%増の220億円、経常利益は32%増の330億円、純利益は38.9%増の250億円になりそうだとしています。

無双シリーズ初、『ゼルダ無双 厄災の黙示録』が世界300万本出荷を達成

コーエーテクモホールディングスは 11 月 24 日、2020 年 11 月 20 日に発売した Nintendo Switch ソフト『ゼルダ無双 厄災の黙示録』の累計出荷本数が世界 300 万本を突破したと発表しました。1 タイトルで 300 万本を達成したのは、『無双』シリーズとして初めてのこと。

『BOTW』世界で無双アクション、100年前の大厄災を描く『ゼルダ無双 厄災の黙示録』体験版リリース

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』で過去の話として語られた、プレイヤーは直接体験することはできなかった 100 年前の大厄災を描く Nintendo Switch ソフト『ゼルダ無双 厄災の黙示録』(任天堂/コーエーテクモゲームス)。 『ゼルダ無双』という派生作品でありつつも、本編である『BotW』につながるストーリーを体験できるタイトルということで、普段『無双』ゲームを遊ばないユーザー

『ゼルダ無双 厄災の黙示録』が11月発売、100年前の大厄災を描く『ブレス オブ ザ ワイルド』へ直接つながる前日譚

『ゼルダの伝説』シリーズ最新作『ゼルダ無双 厄災の黙示録』(Hyrule Warriors: Age of Calamity)が、2020 年 11 月 20 日に発売されます。 対応プラットフォームは Nintendo Switch。 国内のパブリッシャーはコーエーテクモゲームス。海外では任天堂が担当します。 価格は通常版が7,920円(税込)。アイテム付き豪華版「TREASURE BOX」が1

『零』シリーズプロデューサーがNintendo Switch展開の可能性について再びコメント

新作を期待する声は少なくないものの、ここ数年は動きがない和風ホラーアドベンチャー『零』(ぜろ)シリーズ。以前、海外メディア Nintendo Everything から Nintendo Switch での『零』の展開について聞かれた、シリーズの中心的な人物であるプロデューサー菊池啓介氏は、興味を持っていると前向きに回答をしていました。 あれから数か月が経過して、Nintendo Everythi