【比較】『零 ~月蝕の仮面~』がスイッチ含む現行機種で2023年初頭発売、より臨場感の増した恐怖が待つ

コーエーテクモゲームスは 2008 年に Wii で発売した和風ホラーアドベンチャー『零 ~月蝕の仮面~』(ぜろ つきはみのかめん)のリマスター版を、2023年初頭に発売すると発表しました。 対応プラットフォームは Nintendo Switch / PlayStation 5 / PlayStation 4 / Xbox Series X|S / Xbox One / Steam。 Wii 版当

【比較】『太閤立志伝V DX』特徴や新要素、他機種版との違いについて

「太閤」こと豊臣秀吉の出世人生をモチーフとする、シミュレーションとRPGを融合したリコエイションゲーム『太閤立志伝』。シリーズ 30 周年を記念して、自由度の高さから今なお根強い人気を誇る『太閤立志伝V』がデラックスになって登場。 対応機種は Nintendo Switch / PC(Steam)。 本作はオリジナル版の持つ面白さはそのままに、さまざまな追加要素や機能改善を施した HD リマスター

【いっせいトライアル】『バディミッション BOND』が4月28日から1週間無料、Switchオンライン加入者限定イベントで

任天堂は「2022年4月8日12時〜5月5日17時59分まで」の間、Nintendo Switch Online 加入者限定イベント「いっせいトライアル」を開催します。今回の対象ソフトは、デジタルコミックアドベンチャー『バディミッション BOND』。2021年1月29日に発売された、任天堂とコーエーテクモゲームス内のブランド、ルビーパーティーが共同開発したタイトルです。

【比較】『零 濡鴉ノ巫女』リマスター版の特徴や追加要素・オリジナルWii U版との違い、Switchを含む現世代機で蘇る恐怖

2014年に Wii U ソフトとして発売された和風ホラーアドベンチャー『零』シリーズの第5作目『零 ~濡鴉ノ巫女~』(ぜろ ぬれがらすのみこ)が、シリーズ20周年を記念して Nintendo Switch を含む現行プラットフォームでリマスター版として蘇ります。 対応プラットフォームは Nintendo Switch / PlayStation 5 / PlayStation 4 / Xbox

『ゼルダ無双 厄災の黙示録』の追加コンテンツ「エキスパンション・パス」が配信決定、新たなストーリーや操作キャラなどより深く楽しめる

コーエーテクモゲームスから発売中のNintendo Switch ソフト『ゼルダ無双 厄災の黙示録』に追加コンテンツが登場します。コンテンツをまとめた「エキスパンション・パス」の発売が決定し、予約受付が開始されました。追加コンテンツの詳細な情報は後日発表予定。 『ゼルダ無双 厄災の黙示録』は、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の世界観を継承した『無双』シリーズの最新作。任天堂のゼルダチー

コエテクが通期予想を上方修正、Switch『ゼルダ無双 厄災の黙示録』が350万本出荷など好調

コーエーテクモホールディングスは2021年1月25日、2021年3月期の通期連結業績予想が前回発表時よりも上振れしそうだと発表しました。新しい見通しでは売上高は9.8%増の560億円、営業利益は29.4%増の220億円、経常利益は32%増の330億円、純利益は38.9%増の250億円になりそうだとしています。

無双シリーズ初、『ゼルダ無双 厄災の黙示録』が世界300万本出荷を達成

コーエーテクモホールディングスは 11 月 24 日、2020 年 11 月 20 日に発売した Nintendo Switch ソフト『ゼルダ無双 厄災の黙示録』の累計出荷本数が世界 300 万本を突破したと発表しました。1 タイトルで 300 万本を達成したのは、『無双』シリーズとして初めてのこと。

『零』シリーズプロデューサーがNintendo Switch展開の可能性について再びコメント

新作を期待する声は少なくないものの、ここ数年は動きがない和風ホラーアドベンチャー『零』(ぜろ)シリーズ。以前、海外メディア Nintendo Everything から Nintendo Switch での『零』の展開について聞かれた、シリーズの中心的な人物であるプロデューサー菊池啓介氏は、興味を持っていると前向きに回答をしていました。 あれから数か月が経過して、Nintendo Everythi

『零』シリーズ新作をNintendo Switchで遊べる?プロデューサーは開発に興味

コーエーテクモゲームスのホラーアドベンチャー『零』シリーズ。2019年現在、2014年にWii Uで発売された『零 濡鴉ノ巫女』が最後の作品となっていますが、現行プラットフォームで遊ぶことはできるでしょうか。 シリーズプロデューサーの菊地啓介氏はNintendo Switchに新作を投入することに関心を持っているようです。

【比較】『進撃の巨人2 Final Battle』の特徴や『2』からの変更点・追加要素、Nintendo Switch版のパフォーマンス

『進撃の巨人2 -Final Battle-』は、諫山創氏による漫画・TVアニメ『進撃の巨人』を原作とする、コーエーテクモゲームス(開発 : ω-force)が手がけるタクティカルハンティングアクションシリーズの第3弾。対応プラットフォームは PlayStation 4 / Nintendo Switch / PC。 収録されているストーリーやプレイアブルキャラクターの数、新要素など、前作からの変

コーエーテクモHD、第2四半期業績を上方修正。スイッチ向け『ゼルダ無双』などが貢献

コーエーテクモホールディングスは10月9日、2019年3月期第2四半期業績について、4月に公表した数字を上回りそうだと発表しました。上方修正後の業績は売上高が173億円(+1.8%)、営業利益が45億円(+55.2%)、経常利益が83億円(53.7%)、純利益が60億円(53.8%)。第2四半期連結累計期間としては、経営統合以来最高の業績となる見込みです。

コエテクの2018年4-6月決算は第1四半期として過去最高の売上高&営業利益

コーエーテクモホールディングスが23日に発表した2019年3月期第1四半期決算(2018年4-6月)は、売上高、営業利益ともにこの期間として過去最高を記録しました。利益率の高いスマートフォン向けゲームの運営収入やロイヤリティ収入などが貢献。営業利益率は前年同期の15%から28%に高まりました。 売上高は24%増の82億円、営業利益は133%増の23億円、経常利益は9%減の38億円、純利益は7%減の