『God of War』デザイナーが『メトロイドプライム4』開発中のレトロスタジオに移籍

Nintendo Switch 向けにメトロイドシリーズ最新作『メトロイドプライム4』を鋭意開発中の任天堂子会社レトロスタジオ。 『メトロイドプライム』シリーズ最新作を任されたスタジオには 『Halo』のアーティストや『Warhawk』のディレクター、DICE のアートディレクターなど著名なタイトルの開発やスタジオで実績あるタレントが加わっています。 そして 7 月、さらに『God of War』

『メトロイドプライム4』開発中のレトロスタジオに『CoD: BO』シリーズのベテラン開発スタッフが合流

Nintendo Switch ソフト『メトロイドプライム4』の開発を託された任天堂子会社のレトロスタジオ(テキサス州オースティン)。他社で FPS 開発実績のあるスタッフの採用がたびたび報じられていますが、また新たにベテランスタッフが合流したようです。

『メトロイドプライム4』開発のレトロスタジオに『Halo』シリーズのシニアキャラクターモデラーが合流、リードアーティストとして起用

初期開発チームでの制作が頓挫したNintendo Switchソフト『メトロイドプライム4』の開発を託された、任天堂子会社のレトロスタジオ。新たに『Halo』シリーズのキャラクターモデラーKyle Hefley氏が、リードキャラクターアーティストとしてチームに加わったようです。

『メトロイドプライム3』開発スタッフの約半数が今もレトロスタジオに在籍

当初は新たなチームでの開発が明らかにされながら、『メトロイドプライム』シリーズ3部作を開発したレトロスタジオのもとで一から開発がリスタートされることとなった『メトロイドプライム4』。 『メトロイドプライム4』は2017年のE3で開発が発表され、Nintendo Switchソフトとして開発が続けられてきました。 しかし2019年初頭、任天堂の納得できる品質に届いていないという理由から開発元が変更。

任天堂、Switch『メトロイドプライム4』の開発体制を見直し。オリジナル版担当のレトロスタジオとイチから再スタート

任天堂は1月25日、Nintendo Switch 向けに開発中の『Metroid Prime 4 (メトロイドプライム4)』の開発体制をイチから見直すと発表しました。1〜3までのオリジナル版を担当したレトロスタジオと再スタートを切ります。

スイッチ版『ドンキーコング トロピカルフリーズ』、Wii U 版開発のレトロスタジオ自身が移植を担当

Wii U で『ドンキーコング トロピカルフリーズ』を開発して以降、次のプロジェクトがなかなか見えてこない任天堂子会社の開発スタジオ、レトロスタジオですが、5月3日に発売された Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ) 版『ドンキーコング トロピカルフリーズ』に関しても、彼ら自身が移植を担当したようです。

『メトロイドプライム4』の開発はレトロスタジオではない「才能ある新たな開発チーム」が担当

Nintendo Switch 向けに開発中であることが発表された『メトロイドプライム』シリーズ10年ぶりのナンバリング新作『メトロイドプライム4』。開発を担当しているのは、オリジナルの三部作を手がけたレトロスタジオではない別のデベロッパーであることが明らかになりました。

任天堂「Nintendo Switch」の初公開映像に使われていた曲

任天堂が20日に公開した「Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ)」の初 PV に使われていたいい感じの楽曲。気になったので iPhone のアプリ Shazam に聴かせてみると、すぐに答えが返ってきました。White Denim の「Ha Ha Ha Ha (Yeah)」だよと。なるほど。

新作発表が待たれる『メトロイドプライム』『ドンキーコング』シリーズ開発のレトロスタジオ、公式サイトのリニューアルが完了

2014年2月にWii Uで『ドンキーコング トロピカルフリーズ』を発売して以降、新作を開発しているという情報はあるものの、そのタイトルがなかなか見えてこない任天堂子会社のレトロスタジオ。 『メトロイドプライム』シリーズや『ドンキーコング リターンズ / トロピカルフリーズ』を担当し、任天堂の開発拠点の中でも注目されているスタジオの1つですが、昨年はE3 2015で発表された『METROID PR