【スーパーマリオメーカー2】「Ver.2.0」で『ゼルダの伝説』のリンクになれる追加要素、剣や盾、弓矢にバクダンを駆使して冒険できる

ででででーん 任天堂は12月5日、Nintendo Switchソフト『スーパーマリオメーカー2』の無料更新データ「Ver.2.0」の配信を開始します。 色々機能が追加されますが目を引くのはリンクの登場。『スーパーマリオブラザーズ』スキンにおいて、パワーアップアイテム「マスターソード」が登場。ドットリンクに変身することができます。そしてこのリンク、見た目だけじゃない変化を見せてくれます。

Nintendo Switchで遊べる『ゼルダの伝説』シリーズタイトル

1986年にファミコンディスクシステムで発売されたアクション・アドベンチャー『ゼルダの伝説』。任天堂を代表するゲームシリーズの1つとしてハードごとに新作が発売され続け、世界中で多くのゲームファンに愛されています。 Nintendo Switch でも複数のゼルダタイトルが発売中。この記事ではスイッチで遊べるゼルダタイトルをまとめて紹介しています。

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 続編』初公開トレーラーをN64風グラフィックで表現したデメイク映像

E3 2019にて任天堂から発表された、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編。Nintendo Switchソフトとして2020年の発売を目指して開発が進められています。 ですが仮に『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』がニンテンドウ64で発売されており、その続編も続けてN64で発表されたら?というファンメイドムービーが制作・公開。 動画は100万再生を超える注目を集めています

欧州:任天堂、『ゼルダの伝説 夢をみる島』は2019年のSwitchソフトで最速の売れ行きと報告

任天堂が2019年9月20日に発売を開始したNintendo Switchソフト『ゼルダの伝説 夢をみる島』。 1993年にゲームボーイで発売された同名タイトルのリメイク作品は、UK市場のみならず、欧州全体でも好調。今年発売されたNintendo Switchソフトの中で最速で売れているソフトとなっているようです。

Switch『ゼルダの伝説 夢をみる島』リメイクがオープンワールドにならなかった理由

1993年にゲームボーイで発売された『ゼルダの伝説 夢をみる島』が、26年の時を経てNintendo Switchでリメイクされました。ミニチュアのジオラマを見ているかのようなかわいいビジュアルで生まれ変わった夢島。音楽もアレンジされました。その一方でゲーム内容人関しては基本的には原作通り、忠実にリメイクされています。 『ゼルダの伝説』といえば、任天堂は2013年、今後のゼルダシリーズについて“ゼ

UK:『ゼルダの伝説 夢をみる島』は今年発売のNintendo Switchソフトで最大初動を記録

9月15日〜9月21日週におけるイギリスの週間チャートにおいて、初登場1位を飾ったNintendo Switchソフト『ゼルダの伝説 夢をみる島』。『スーパーマリオメーカー2』を上回り、今年発売されたNintendo Switchソフトのなかで、これまでのところ最大の初動となりました。

【比較】『ゼルダの伝説 夢をみる島』Nintendo Switchリメイク版の特徴やTVモード/携帯モード時のパフォーマンス、原作からの進化

1993年にゲームボーイで原作が発売されてから26年の時を経てNintendo Switchでリメイクが実現した『ゼルダの伝説 夢をみる島』(開発は『時のオカリナ3D』や『ムジュラの仮面3D』などで実績のあるおなじみグレッゾ)。 関連 : Switch『ゼルダの伝説 夢をみる島』開発はグレッゾが担当 まるでミニチュアのジオラマを覗き込んでいるような、ユニークな、独特の雰囲気を持つこだわりのグラフィ

北米:『ゼルダの伝説』シリーズ歴代売上トップ5

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』が国内で150万本を超えるなど、誕生から30年を越えて活気を取り戻した任天堂のアクションアドベンチャー『ゼルダの伝説』シリーズ。 ゼルダシリーズは日本国内より海外で人気のシリーズで、特に北米地域で熱狂的なファンを多く抱えていますが、人気の中心地アメリカ国内でこれまでに最も売れたゼルダタイトルについて、調査会社NPDグループのアナリストMat Piscat

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編が開発されることになった理由、元はDLCの構想だった

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編を開発中であるという発表は、E3 2019で任天堂が行った中で、最もインパクトの大きな発表の1つでした。 2つの追加コンテンツを配信して完結した『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編を任天堂はなぜ制作することにしたのか。シリーズ総合プロデューサーの任天堂・青沼英二氏が海外メディアに対して、その理由を簡単に説明しています。

Switch『ゼルダの伝説 夢をみる島』開発はグレッゾが担当

2019年9月20日に発売されるNintendo Switchソフト『ゼルダの伝説 夢をみる島』。ゲームボーイで発売された同名作品のリメイクで、シングルプレイの見下ろし型ゼルダとしては、2013年に発売された『ゼルダの伝説 神々のトライフォース2』以来となります。 開発は任天堂のゼルダチームの携帯機チームが任されているのかと思っていましたが、『ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D』や『ゼルダの伝説 ム

任天堂、『ゼルダの伝説』シリーズ今後のリメイク予定は「新要素・新機能を組み込む最適なタイトルがあれば検討」

伝統的に移植/リマスター/リメイクを行うケースが多くない任天堂にあって、『ゼルダの伝説』は例外的に、頻繁に現行機で過去作が発売されてきたシリーズです。ニンテンドー3DSでは『時のオカリナ』と『ムジュラの仮面』が、Wii Uでは『風のタクト』と『トワイライトプリンセス』が発売されました。そしてNintendo Switchでも『夢をみる島』が2019年9月20日に発売されます。 昨年の『ゼルダの伝説

Switch『ゼルダの伝説 夢をみる島』の発売日が決定、新要素「パネルダンジョン」、amiibo機能

Nintendo Switchソフト『ゼルダの伝説 夢をみる島』の発売日が2019年9月20日に決定しました。本作は、ゲームボーイソフトとして1993年に発売された同名タイトルのリメイク版。 嵐に巻き込まれ、一度入ると出られないといわれる「コホリント島」という島に流れ着いたリンク。住民との交流やフィールド・ダンジョン攻略を通じて不思議な島の謎を解き明かし、島からの脱出を目指します。