【楽天ポイント運用】ユーザー数が500万人突破、貯まった楽天ポイントですぐにはじめられる投資の疑似体験

楽天ポイントを使用して投資の疑似体験ができる「ポイント運用 by 楽天PointClub」のユーザー数が500万人を突破しました。楽天と楽天証券会社が2021年8月2日に発表しました。 「ポイント運用 by 楽天PointClub」は、2018年10月よりスタートした投資を疑似体験できるサービス。楽天証券口座は不要で、楽天IDを持つ楽天会員であれば利用でき、追加した楽天ポイントが楽天証券が販売する

【楽天証券】「ハッピープログラム」投資信託の保有残高に応じた獲得ポイント数や条件が変更に

楽天銀行には「ハッピープログラム」と呼ばれる、楽天ポイント付与や手数料優遇などの優遇プログラムがあります。楽天証券もハッピープログラム対象のサービスのひとつで、投資信託を保有していると月間平均残高に応じてポイントが還元されます。 現在、「残高10万円ごとに4ポイント」獲得することができますが、2021年8月より「残高10万円ごとに3~10ポイント」へ変更となります。

【楽天証券】「楽天カード」クレジット決済での投信積立設定口座数が100万口座を突破

ポイント投資、増えてます。 楽天証券では「楽天カード」クレジット決済で投資信託の積立をすると、積立額の1%分の「楽天ポイント」が貯まる「楽天カードクレジット決済」というサービスがあります。毎月5万円を上限に積立をすることができ、最大500ポイント貯めることが可能です。 この設定をすることで楽天市場のポイントアッププログラム SPU も自動で達成されるので、いつもの買い物がよりおトクに。貯まった楽天

楽天スーパーポイントが株取引で利用可能に、楽天証券「ポイント投資」がサービス拡充

楽天証券では、楽天スーパーポイントを使って投資信託を購入できる「ポイント投資」を行っています。この「ポイント投資」が、2019年10月28日よりサービス拡充。今度は楽天スーパーポイントを使った国内株式 (現物取引)の購入代金や、手数料に対応します。

「ポイント運用 by 楽天PointClub」とは、保有するポイントで気軽に投資体験できる資産運用の入り口サービス

「楽天スーパーポイント」を投資信託の基準価額に連動して運用できるサービス「ポイント運用 by 楽天PointClub」が、10月3日よりはじまりました。 「ポイント運用 by 楽天PointClub」は楽天証券の口座がなくても楽天ポイントがあれば利用でき、指定した運用コースに応じてポイントが日々増減。実際の投資を擬似体験をすることができます。

獲得ポイントが最大15倍、楽天証券が楽天SPUの仲間入り

楽天市場楽天ブックスの買い物、楽天カード保有など、楽天グループでの買い物やサービスを利用することで、楽天市場での買い物のポイント還元率が高くなる「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」キャンペーン。2018年9月より楽天証券がSPU対象に加わり、ポイント還元が最大15倍となりました。

【楽天証券】楽天カードで投資信託積立が開始、かんたん設定で毎月最大500ptゲット

10月28日より、楽天カードのクレジット決済で、楽天証券の投資信託を購入できるようになりました。 これまでは「楽天カード支払口座からの引落」(楽天カードを通じて、積立前に指定の銀行口座から自動で引落し)という形でしたが、新しく始まったのは「楽天カードクレジット決済」。投資信託の購入で楽天スーパーポイントが貯まります。 楽天証券では楽天ポイントで投信を購入できるので、「楽天カードクレジット決済」で貯

【楽天証券】楽天スーパーポイントで投資信託の積立ができる、ポイント投資がサービス拡充

楽天証券では、2017年8月より「楽天スーパーポイント」を使って投資ができるようになりました(投資信託を買付可能)。 楽天市場の買い物などで貯まった楽天ポイントを投資に充てることができ、ポイントを原資に現金を入金せずともコツコツとポイント資産運用をすることができます。 「楽天スーパーポイント」で投資信託が買える!余っているポイントでこつこつ資産形成 長期保有するなかで、ときにマイナスになることもあ

楽天銀行 × 楽天証券の口座連携(マネーブリッジ)の登録・設定方法。メリットばかり、預金金利100倍、自動入出金で便利

楽天銀行と楽天証券の口座連携サービス「マネーブリッジ」。両方の口座を連携させるだけで、楽天銀行の預金金利が大幅にアップしたり、自動入出金でスムーズな資金移動を行えたりとメリットがたくさん。早くから連携しておけばよかった…。 このページでは無料で申し込める「マネーブリッジ」の特徴や設定方法、メリット・デメリットについて紹介しています。