【楽天証券】「楽天カード」クレジット決済での投信積立設定口座数が100万口座を突破

楽天証券 楽天カードクレジット決済 で投信積立

ポイント投資、増えてます。

楽天証券では「楽天カード」クレジット決済で投資信託の積立をすると、積立額の1%分の「楽天ポイント」が貯まる「楽天カードクレジット決済」というサービスがあります。毎月5万円を上限に積立をすることができ、最大500ポイント貯めることが可能です。

この設定をすることで楽天市場のポイントアッププログラム SPU も自動で達成されるので、いつもの買い物がよりおトクに。貯まった楽天ポイントは買い物や投資信託購入、国内株式の購入などさまざまな場面で活用できます。

さてこの「楽天カードクレジット決済」設定口座数が、100万口座を突破したそうです。楽天証券の口座数は2020年12月時点で500万口座を突破。ざっくり楽天証券利用者の5人に1人程度がはじめている計算です。「楽天カードクレジット決済」は投信積立の設定するだけで1%リターンがあるので、楽天証券の口座を持っているなら利用しない手はないサービス。

また楽天証券では「投資信託資産形成ポイント」という特典もあり、毎月の投信残高に応じて最大で月1,000ポイントが付与されるのも魅力です。

楽天銀行と楽天証券の口座連携サービス「マネーブリッジ」および「楽天銀行ハッピープログラム」を利用していると、「資産形成ポイント」の代りに投資信託の残高10万円ごとに毎月4ポイントが付与。さらにこの場合、獲得ポイントの上限もないため、投資信託の保有残高が増えれば増えるほどポイントを獲得できます。

楽天カード

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