【スマブラSP】「VRモード」対応でステージを見渡せるように、amiiboを旅に出して他FPと対戦する機能も追加

Nintendo Switchソフト『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の更新データ「Ver.3.1」がリリースされ、新モードとして「VRモード」が追加されました。『Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kit』に付属する「VRゴーグル Toy-Con」と組み合わわせて利用可能。ファイターたちの乱闘が眼前に広がり、『スマスペ』の世界をVR視点で楽しむことができます。

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の「VRゴーグルToy-Con」対応アップデート内容、カメラがジャイロ操作に対応

4月26日、Nintendo Switchソフト『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』が、『Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kit』に同梱されている「VRゴーグルToy-Con」にゲーム全編で対応。VRゴーグルを覗き込むと、目の前に奥行きのあるハイラルの世界が広がる、新たなBOTWを体験できます。

『スーパーマリオ オデッセイ』にVR対応のシアターモードが追加、VRゴーグルで奥行ある立体的な映像体験

『Nintendo Labo VR Kit』に付属する「VR ゴーグル」に対応し、アップデートによりVRを体験できるモードの追加が発表されている『スーパーマリオ オデッセイ』ですが、「シアターモード」と呼ばれるムービーシーンを見ることのできるモードの追加も明らかになりました。「VR ゴーグル」を使うと、ゲーム内のカットシーンを奥行きのある立体的な映像で見ることができます。

『スーパーマリオ オデッセイ』と『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』がVRに対応、『BOTW』は全編をVRで遊べる

任天堂が4月12日に発売予定の『Nintendo Labo』シリーズ第4弾『VR Kit』ですが、キットに含まれる「VRゴーグルToy-Con」が発売後の4月26日より『スーパーマリオ オデッセイ』と『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』に対応することが明らかになりました。 2017年に発売された傑作2作の世界を、臨場感あるVRで楽しむことができます。

任天堂、Switch『Nintendo Labo』でVR参入。つくる、おてがるVR「VR Kit」を4月に発売

任天堂は3月7日、Nintendo Switchとダンボールキットを組み合わせて遊ぶ『Nintendo Labo』シリーズの新作として『Nintendo Labo: VR Kit(ニンテンドー ラボ VRキット)』を4月12日に発売すると発表しました。価格は7,980円+税。簡易的な『ちょびっと版』は3,980円+税。 「VRゴーグルToy-Con」にこのキットで作ることのできる5種類のToy-C

任天堂、スイッチ『Nintendo Labo』を活用したパビリオンを「キッザニア」へ出展

任天堂とKCJ GROUPは1月28日、KCJ GROUPが運営するこどもの職業・社会体験施設「キッザニア東京」および「キッザニア甲子園」へNintendo Switchソフト『Nintendo Labo (ニンテンドーラボ)』を活用したパビリオンを出展することで合意したと発表しました。オープンは2019年夏を予定。

任天堂、『Nintendo Labo』は年末商戦期での伸びを期待。ラボ以外にも新しい提案も準備している

今年はじめに任天堂から発表され、4月に第1弾が発売された『Nintendo Labo』。Nintendo Switchとダンボール製の工作キットを組み合わせてプレイする、新しい遊びの提案として発売されたシリーズです。 9月に発売された『Drive Kit』も含めて、今のところ当初の反響ほどのビッグヒットにはつながっていませんが、任天堂は『Nintendo Labo』が初めて迎えるこの年末商戦で、販

『Nintendo Labo』が小学校教育に導入へ、米任天堂がInstitute of Playと提携

任天堂は遊びを通じた学習体験の変革を目指す非営利団体「Institute of Play (IOP)」と提携し、『Nintendo Labo』を教育の現場で役立てる「Nintendo Labo Classroom」プログラムを北米で開始しました。 現在、ニューヨークの学校で試験的に導入。2018-2019年度、8歳から11歳までを対象に全米2,000名の利用を目指しているということです。