【楽天ペイ】Suica連携開始、アプリから発行・チャージや支払いが可能に

楽天のスマホアプリ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」が、5月25日よりJR東日本の交通系ICカード「Suica」(スイカ)に対応しました。 これにより楽天ペイアプリ内でSuicaの発行やチャージが可能になったほか、全国の鉄道約5,000駅、バス約5万台、さらには交通系電子マネーとして、約94万店舗あるSuica対応店でSuicaによる支払いができるようになりました。 大きなメリットは、楽天カー

Suicaの鉄道利用でJREポイントが貯まらない・付与されない、反映されるタイミングは?

2019年10月1日よりはじまった、Suica での鉄道利用で JRE ポイントが貯まる新サービス。 登録をしたあと、いつものように Suica を使って電車に乗るだけでモバイル Suica なら 2%、Suica カードなら 0.5% 分が還元されるというものです。 ふだんは定期、そして休日出かけるときなんかは電車で移動することが多いので、少しでも料金が還元されるならとさっそく登録してみました。

【iOS】モバイルSuicaの残高が更新されない、最新の状態が反映されないときの対処方法

Suicaはカードタイプではなく、Apple PayのSuicaを使っています。アプリから簡単にチャージができるし、残高も確認できるので便利に使っています。 ところが、十分な残高があるつもりで買い物をしたら、実は残り残高が少なくて、危うく残高不足だったかもしれないなんてことがありました。 Suicaのチャージ残高が、あるタイミングから更新されていなかったんですね。ウォレットアプリをいったん終了して

「楽天ペイ」アプリで「Suica」の発行・チャージが可能に、開始時期・対応機種・利用メリット

今度は「赤Suica」。 楽天グループの楽天ペイメントと東日本旅客鉄道(JR東日本)は6月5日、キャッシュレス化の推進に向けて連携していくと発表しました。 楽天のスマホ決済サービス「楽天ペイ」アプリ内から、交通系ICカード「Suica」の発行やチャージができるようになります。また、全国の鉄道約5,000駅、バス約5万台のほか、交通系電子マネーとして約60万店舗での買い物の支払いに使用できるようにな

セブン銀行ATMが「楽天Edy」やSuicaなど「交通系電子マネー」のチャージ・残高確認に対応

全国2万4,000台以上設置されているセブン銀行ATMで、Suicaをはじめとする「交通系電子マネー」や「楽天Edy」へのチャージができるようになります。 セブン銀行ATMでは現在、電子マネー「nanaco」のチャージや残高確認に対応していますが、2018年10月15日より、Suicaなどの交通系電子マネーや、楽天Edyが新たに対応。これら電子マネーのチャージや残高確認をATMで行えるようになりま

みずほとJR東日本で青スイカ、iPhoneで口座から直接チャージできる「Mizuho Suica」が提供開始

みずほ銀行とJR東日本は8月1日、カード発行不要の電子マネー「Mizuho Suica」の提供を開始しました。「みずほWalletアプリ for iOS」から即時発行することができ、みずほ銀行の口座、または Apple Pay からチャージして使うことができます。

【Suica】モバイル Suica に現金で入金(残高をチャージ)する方法

スマホに登録して便利に使えるモバイルSuica。クレジットカード経由での残高チャージが多いかと思いますが、使いすぎ防止のためなど現金でチャージしたい場合もあろうかと思います。 この記事ではモバイル Suica に現金で入金する方法について紹介しています。

Apple PayのSuica、銀行チャージやキャリア決済チャージなど一部利用できないサービス有り

10月下旬より、日本でもサービス開始予定の Apple の決済サービス「Apple Pay」。目玉の1つが JR東日本の交通系電子マネー「Suica」への対応ですが、JR東日本ではサービス開始に先立って公式サイトのFAQページを更新。 「Apple Pay」でのSuica利用について、一部情報を公開しています。