『バイオハザード5』『6』Nintendo Switch版が発売後アップデートでジャイロ操作に対応へ

Nintendo Switch版『バイオハザード5』および『バイオハザード6』が、2019年10月31日に発売されます。 『バイオハザード』本編のNintendo Switch版は基本的には他機種で発売されているものの移植となり、ゲーム内実績が追加されるなどするものの、基本的なゲーム内容に変更はありません。 操作方法に関してもモーション操作には対応せず、従来型のボタン操作のみとされていました。 し

Switch版『バイオハザード5』『6』の体験版が配信開始、製品版へのプレイデータ引継あり

カプコンは10月31日にリリース予定のNintendo Switch版『バイオハザード5』『バイオハザード6』について、ゲームの序盤を遊ぶことができる無料体験版の配信を開始しました。体験版のプレイデータは製品版へ引き継ぐことができるほか、コスチュームも入手できます。

【比較】『バイオハザード5』『6』Nintendo Switch版の特徴や追加要素、他機種版との違い

カプコンのサバイバルホラー『バイオハザード』シリーズから、『バイオハザード5』と『バイオハザード6』がNintendo Switchに対応。2019年秋より、任天堂プラットフォームで初めてこの2作を遊べるようになります。 『バイオハザード1』『バイオハザード0』『バイオハザード4』に続いて、任天堂プラットフォームでは未発売だった『バイオハザード5』『バイオハザード6』もNintendo Switc

【比較】『バイオハザード』『0』『4』Switch版の特徴や他機種との違い、操作方法

5月23日、Nintendo Switch向けに『バイオハザード HD リマスター』と『バイオハザード0 HD リマスター』、大きな変革を遂げシリーズの転換点となった『バイオハザード4』の3作品がリリースされました。3作品のオリジナル版はいずれもニンテンドーゲームキューブで発売。その後、様々な機種へ移植・リマスターが行われています。 今回発売されたNintendo Switch版はどのような特徴を

カプコン、『バイオハザード RE:2』が発売1か月で世界400万本出荷を達成

カプコンは2月27日、PlayStation 4 / Xbox One / PC 向けに展開している『バイオハザード RE:2』の世界出荷本数が400万本を突破したと発表しました。発売から1か月でオリジナル本編に迫る勢いをみせています。

カプコン、今年度の大型タイトルは『バイオ2』リメイクと『DMC5』

カプコンは12日、19年3月期に投入予定であると発表していた大型タイトル2作品について、『バイオハザード2』をリメイクした『BIOHAZARD RE:2』(PS4/Xbox One/PC)と『デビル メイ クライ5』(Xbox One/PS4/PC)を発売することを決定したと発表しました。 発売日は『BIOHAZARD RE:2』が2019年1月25日、『デビル メイ クライ5』が2019年春。こ

ユビタス、Nintendo Switch『バイオハザード7 レジデント イービル クラウド バージョン』に技術提供、スイッチ向けクラウドゲーム初の60fps対応

クラウドゲーム技術のユビタスは5月24日、カプコンが発売するNintendo Switchソフト『バイオハザード7 レジデント イービル クラウド バージョン』に、クラウドゲーム技術を提供すると発表しました。ユビタスがNintendo Switchソフトにこの技術を提供するのは今回が2例目だそう(1例目は『PSO2 クラウド』)。

Nintendo Switch版『バイオハザード7』の特徴や他機種版との違い・変更点

Nintendo Switch で『バイオハザード7 レジデント イービル』を遊べる。 カプコンは 2018 年 5 月 24 日 10 時より、Nintendo Switch 版『バイオハザード7 レジデント イービル』をリリースしました。ソフトのダウンロードは無料。Switch 版はクラウドゲームとして配信されており、180 日券を 2,000 円で購入して遊ぶことができます。 スイッチ対応は