『Jリーグクラブチャンピオンシップ』が配信開始、J1・J2全40クラブが登場するコナミによるJリーグ公式のサッカーモバイルゲーム

コナミデジタルエンタテインメントは6月25日、iOS/Android向けモバイルゲーム『Jリーグクラブチャンピオンシップ』の配信を開始しました。ダウンロードは無料。基本プレイ無料のアイテム課金制を採用しているサッカーカードゲームアプリです。 Jリーグクラブチャンピオンシップ 概要 『Jリーグクラブチャンピオンシップ』は、Jリーグとのオフィシャルパートナー契約を再開したコナミによる、Jリーグ公式のサ

『ウイイレ2019』にJ1・J2の40クラブ収録へ、スマホ版の新シーズンアップデート

コナミは9月20日、サッカーゲーム『ウイニングイレブン』のモバイルアプリ最新版『ウイニングイレブン2019』に、Jリーグを収録すると発表しました。J1の18クラブだけでなく、J2の22クラブも収録されます。

サッカー中継を見るなら「DAZN」で決まりか!? スカパーやWOWOWといった他サービスでの各国リーグ放送状況は?

フランス代表が98年の自国開催大会以来の優勝を飾った2018年 ワールドカップ ロシア大会。日本代表は開幕直前の監督交代などゴタゴタもあって事前の期待は高くありませんでしたが、下馬評を覆して躍進。ベスト16入をはたしました。この活躍で、選手たちのメディアへの露出も増加。世間のサッカーへの関心は高まっているように思います。 加えて今夏、実績・知名度抜群のイニエスタがヴィッセル神戸へ、さらにフェルナン

コナミ、Jリーグのトップパートナーに復帰

コナミデジタルエンタテインメントは26日、2018年1月よりJリーグとトップパートナー契約を締結する事で合意したと発表しました。2014年でいったん契約を終了していたコナミですが、4年ぶりにJリーグのパートナーへ復帰します。このパートナーシップを通じてコナミは、主にスマートフォンを活用してモバイルゲームなどを展開していく予定。

「DAZN (ダゾーン)」に加入して、サポートするJリーグクラブの強化費に協力。資金面でもサポートできる契約方法

スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN (ダゾーン)』。Jリーグをはじめ、欧州5大リーグ(プレミア、ラ・リーガ、分です、セリエA、リーグ・アン)などのサッカー、野球、モータースポーツ、NFL、テニス、格闘技など、サッカーのみならず様々なスポーツコンテンツを見ることができ、人気が高まっています。 この DAZN で、利用料金の一部をサポートするサッカークラブの強化費に充てられるサービスがは

『FIFA 18』、Jリーグ選手の固有フェイス増加。3Dスキャンでリアルさ向上

9月29日に発売の、シリーズ最新作『FIFA 18』。『FIFA 17』に引き続きライセンスにJリーグが含まれ、所属クラブは実名収録されますが、今回はJリーグの選手も、フェイスデータの3Dスキャン撮影が実施。固有フェイスが増加しています。

JリーグとNTTドコモ、NTTグループがパートナーシップ契約。AR・VR技術の活用や、スマートスタジアム事業のさらなる推進など関係強化

JリーグとNTTドコモは6月30日、協業を推進する「トップパートナー契約」を締結したと発表しました。同時にNTTグループも「オフィシャルテクノロジーパートナー契約」を締結したことが発表されています。契約期間は2017年7月から2019年2月まで。

楽天がJリーグの「オフィシャルECプラットフォームパートナー」に、『Jリーグオンラインストア』のリニューアル&運営支援

楽天とJリーグ(日本プロサッカーリーグ)は24日、Jリーグの「オフィシャルECプラットフォームパートナー」契約の締結で合意したと発表しました。 楽天はこの契約に基づいて、Jリーグと連携し、Jリーグが運営するJ1・J2・J3クラブのスマホカバー等オーダーグッズを販売する「Jリーグオンラインストア」を、7月中旬をめどにリニューアル。その後の運営支援を行っていきます。

DAZNの新番組『Jリーグ・ゾーン』、複数試合の注目シーンだけを集めてマルチ画面でライブ放送。SNS活用や16台のカメラを使った特別番組も

スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』は30日、新番組「Jリーグ・ゾーン」等の新たな取り組みを4月2日より開始すると発表しました。注目シーンを見逃さない、マルチ画面のライブ番組が始まります。