PS4/Switch『ドラゴンボール ゼノバース2』のDLC第4弾「映画『ドラゴンボール超 ブロリー』編パック」&無料アップデート第8弾の配信内容

バンダイナムコエンターテインメントは12月18日から12月19日にかけて、PlayStation 4 / Nintendo Switch で発売中の『ドラゴンボール ゼノバース2』について、有料DLCエクストラDLCパック第4弾「映画『ドラゴンボール超 ブロリー』編パック」(763円(税込))および第8弾無料アップデートの配信を開始しました。 また、エクストラDLCパック第3弾「異次元の戦士パック

『スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション』がNintendo Switchで登場、2019年発売

バンダイナムコエンターテインメントは10月22日、Nintendo Switch向けドラゴンボールゲームの新作として『スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション』を正式公開しました。発売は2019年予定。価格は未定。

【比較】『ドラゴンボール ファイターズ』Nintendo Switch版の特徴や他機種版との違い、画質・フレームレート

『ドラゴンボール ファイターズ』(DRAGON BALL FighterZ)は、バンダイナムコエンターテインメントが2018年2月に発売した『ドラゴンボール』を題材とする本格的な2D対戦型格闘ゲーム。開発は『GUILTY GEAR』シリーズを手がけるアークシステムワークスが担当しています。 このページでは、Unreal Engine 4を採用し、『ドラゴンボール』らしいビジュアルやバトルを「2.5

【比較】『塊魂アンコール』Nintendo Switch版の特徴やオリジナルPS2版からの変更点、進化したポイント

2004 年に PlayStation 2 で発売されたナムコ(現・バンダイナムコエンターテインメント)のアクションゲーム『塊魂』が、Nintendo Switch と Steam で HD リマスター。現代向けにリファインされ『塊魂アンコール』としてリリースされました。 アルコールにおぼれ、星空をこわしてしまった王様の後始末をするために地球へとやってきた小さな王子。モノだらけの地球で塊をゴロゴロ

『ドラゴンボール ゼノバース』シリーズが累計1,000万本出荷を達成、今後もDLC配信やアップデートのほか新たな遊び方も展開予定

バンダイナムコエンターテインメントは29日、『ドラゴンボール ゼノバース』シリーズの出荷本数が全世界累計1,000万本を突破したと発表しました(ダウンロード版を含む)。 『ドラゴンボール ゼノバース』は、プレイヤー自身が主人公となって『ドラゴンボール』の世界に入り込み、ドラゴンぼるキャラクターと力を合わせ、何者かの手によって改変されてしまった歴史を守るという、ゲームならではの演出や物語が展開するア

『ドラゴンボール ゼノバース2』エクストラパック第3弾で「スーパーベビー2」が登場

バンダイナムコから追加アップデートを含むサポート継続が発表されている、ドラゴンボールを題材とするアクションゲーム『ドラゴンボール ゼノバース2』。エクストラパック第3弾に関する情報が発表され、追加のプレイアブルキャラクターとして『ドラゴンボールGT』に登場した「スーパーベビー2」が含まれることが明らかになりました。

【比較】『リトルナイトメア』Nintendo Switch版の特徴や他機種版との違い

バンダイナムコエンターテインメントから2018年6月7日、『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア- Deluxe Edition』が発売されました(海外版は2018年5月18日)。 『リトルナイトメア』は、「胃袋(モウ)」の名を持つ謎めいた巨大船舶に囚われた幼い少女「シックス」を操作し、パズルを解きながら、危険が潜む船からの脱出を試みるアクション×パズル×アドベンチャー。公式ジャン

バンダイナムコ、『ドラゴンボールゼノバース2』のサポートを継続。新キャラを含むDLCやバランス調整を含む無料アップデートでまだまだ進化

当初、発売から1年間のサポートがバンダイナムコエンターテインメントから約束されていたドラゴンボールアクション『ドラゴンボール ゼノバース2』。オリジナル版の発売からすでに1年を超えて、1年半が経過していますが、バンダイナムコのプロデューサー平野真之氏は、今後も新キャラクターを含めたDLC配信をはじめとするアップデートを行い、同作のサポートを続けていく考えを明らかにしています。