『Yooka-Layleeとインポッシブル迷宮』の体験版が順次配信

キュートなカメレオンYooka(ユーカ)と、大きな鼻のコウモリLaylee(レイリー)がバディアクションで活躍する『Yooka-Laylee』シリーズの第2弾として2019年10月に発売された『Yooka-Laylee and the Impossible Lair (Yooka-Layleeとインポッシブル迷宮)』。 どんなゲームなのか手触りが気になっていた、実際に遊んでから買うかどうか決めたい

【比較】『ロマンシング サガ3』HDリマスター版の特徴やSFC版からの変更点、機種ごとの違い

1995年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたスーパーファミコン用RPG『ロマンシング サ・ガ3』 (Romancing Sa・Ga3) が、2019年、高解像度化&ワイド画面対応のHDリマスターで再登場。 これまでWiiとWii Uのバーチャルコンソール以外では移植されてこなかった8人の主人公が登場する群像劇を、Nintendo SwitchやPlayStation 4、スマー

初代『鬼武者』がリマスターされ現行機種で復活、年末にNintendo Switchなどで発売へ

カプコンは8月28日、初代『鬼武者』のリマスター版である『鬼武者 (Onimusha: Warlords)』を2018年12月20日に発売すると発表しました。 対応プラットフォームは PlayStation 4 / Xbox One / Nintendo Switch / PC (Steam)。Steam版のみ2019年1月16日発売。価格はパッケージ版(PS4/Switch)が3,490円+税、

Steam版『モンスターハンター:ワールド』は8月発売、PC環境に合わせてグラフィックを細かく調整可能

カプコンは10日、PC (Steam) 版『モンスターハンター:ワールド』の発売日が2018年8月10日に決定したと発表しました。 価格は通常版が5,546円+税、デジタルデラックス版が6,519円+税。 家庭用ゲーム機版(PlayStation 4 / Xbox One (Xbox One版は海外のみ))は2018年1月26日より発売中。Steam版はインターフェイス、音声、字幕ともに日本語へ対

Yacht Club、レトロスタイル2DACT『Shovel Knight』の販売数が30万本を突破

2014年6月に北米地域で発売が開始され、11月にはヨーロッパやオーストラリア地域でもローンチをはたしたYacht Club Gamesの2DACT『Shovel Knight』ですが、累計販売数が30万本を突破した事が同デベロッパーより発表されました。

8bit調のレトログラフィックな2Dアクション『Shovel Knight』の初月売上が発表。18万本セールスのうち6割を任天堂プラットフォームで生成

Yacht Club Gamesから6月末にリリースされた、レトロなグラフィックも味わい深い2Dアクション『Shovel Knight』の販売実績がデベロッパーより報告されました。

『BIT.TRIP Presents Runner 2』が累計100万DL突破。1周年&ミリオン記念セールも実施

Gaijin Gamesが手がける『BIT.TRIP』シリーズのリズムアクション新作として2013年にリリースされた『Bit.Trip Presents Runner2: Future Legend of Rhythm Alien』の累計ダウンロード数が100万件を突破したことが報告され、あわせてリリース1周年と100万DLを記念した期間限定セール実施が発表されています。