ポケモンGO:イースターイベント「タマゴを探せ」、2kmタマゴからかえるポケモンの種類が多彩に。アメの数は増加しXPは2倍に

4月14日未明より、『Pokémon GO (ポケモンGO)』にてイースターイベント「ポケモンのタマゴを探せ!」が開催されます。期間は4月20日まで。

ポケモンGO:近いうちに協力プレイを実装予定、プレイヤーは現在も世界で月間6500万人以上

英国アカデミー賞(BAFTA Awards)ゲーム部門において、『ポケットモンスター サン・ムーン』を抑え最優秀モバイル&携帯ゲーム賞を受賞した『Pokémon GO (ポケモンGO)』。開発・運営元である Niantic は公式ブログで受賞の喜びを報告するとともに、今後のアプリのアップデート内容として、トレーナー同士が協力して遊ぶゲームプレイを導入予定であることを明らかにしました。

ポケモンGO:観光振興連携の宮城県、岩手県、福島県、熊本県、京都府で「ポケストップ」「ジム」を順次新設

Niantic とポケモンは4日、リアルワールドゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』について、観光振興で連携する宮城県、岩手県、福島県、熊本県、京都府の1府4県で、ゲーム内の拠点である「ポケストップ」と「ジム」を順次増設していくと発表しました。

ポケモンGO:ウォーターフェスでゲットされたコイキングは5億8900万匹以上

『Pokémon GO (ポケモンGO)』で3月末に開催された、「みずタイプ」ポケモンの出現率がアップするウォーターフェスティバル。色違いのコイキング/ギャラドスの出現などの話題もありましたが、イベント期間内に世界のトレーナーが捕まえたコイキングの総数が6億匹に迫る数だったことが、ポケモンGO公式から報告されました。

任天堂、トヨタや三菱UFJらを抑え2016年度の株式売買代金トップに。『ポケモンGO』やスイッチ発売で人気

日本経済新聞によると、2016年度の株式売買代金は、トヨタ自動車や三菱UFJフィナンシャル・グループといった上位常連を抑え、任天堂が過去20年で初めて1位となりました。 モバイル向けゲームアプリ『ポケモンGO』や新型ゲーム機「Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ)」の発売など1年を通して話題が豊富で、売買代金は15年度の4倍に膨らみました。

ポケモンGO:金色のコイキング/赤いギャラドスは「ウォーターフェス」後も引き続き出現

『ポケモンGO』では、3月30日早朝まで「みずタイプ」のポケモンたちがいつもより多く出現する「ウォーターフェスティバル」が開催。このお祭りでは、色違いの金色のコイキングや赤いギャラドスの出現も確認されていますが、イベント終了後もこれら色違いポケモンは引き続き出現するようです。

ポケモンGO:赤いギャラドスや光るコイキング、色違いポケモンの出現が報告

最新バージョンのリリースだけでなく、「みずタイプ」ポケモンの出現率がアップするお祭りも開催中の『ポケモンGO』。出現するポケモンの中には、通常とは異なる色のポケモンが含まれているようです。

ポケモンGO:「みずタイプ」ポケモンのお祭りが開催、進化後のポケモンたちも含め出現率アップ

iOS/Android『Pokémon GO (ポケモンGO)』にて、3月23日から3月29日の期間、「みずタイプ」のポケモン出現率がアップするお祭り「ウォーターフェスティバル」が開催されます。このイベントでは「みずタイプ」や水に関連するポケモンの出現率がアップするほか、水にちなんだ新たなきせかえアイテムが登場。

ポケモンGO:世界累計6億5000万DLを突破、今後も定期的なコンテンツアップデートが計画

『ポケットモンスター』の誕生日である2月27日、GDC 2017 にて、昨夏リリースされた Niantic ×ポケモン×任天堂のリアルワールドゲーム『Pokémon Go (ポケモンGO)』の世界累計ダウンロード数が6億5000万件を突破したことが、Niantic から報告されました。

ポケモンGO:ポケモンの誕生日を祝う「とんがり帽子ピカチュウ」が期間限定で出現

2月27日は、最初のポケモンソフト『ポケットモンスター 赤・緑』がゲームボーイで発売された『ポケモン』の誕生日。昨年、最高の20年目を過ごした『ポケモン』は今年21歳。『Pokémon GO (ポケモンGO)』ではポケモンの誕生日を記念して、とんがり帽子をかぶったピカチュウが期間限定で登場します。

『ポケモンGO』×自治体で周遊マップ、公認素材やマップのテンプレート等が無償提供

Niantic とポケモンは、iOS / Android 向けリアルワールドゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』において、地方自治体と協力し、公認の周遊マップを作成すると発表しました。すべての地方自治体を対象に、公認素材やマップのテンプレート、利用ガイドラインが無償で提供されます。コラボレーションの第1弾は福島県と京都府。

ポケモンGO:第2世代解禁で収益もブースト、複数の配信国で販売ランキング首位に復帰

最新バージョン「0.57.2 (Android) / 1.27.2 (iOS)」のリリースにより、『ポケットモンスター 金・銀』の「ジョウト地方」に登場するポケモンたち80種類以上が新たに出現するようになった『Pokémon GO (ポケモンGO)』。 トレーナーの着せ替え充実など、ポケモン追加の他にも様々な機能追加や改善等が行われた大規模アップデートは、収益面にもインパクトを与えたようです。