任天堂香港が台湾支店を立ち上げ、2014年以来に再進出

2014年5月に台湾支店を解散し、以降は台湾事業を香港の任天堂(香港)有限公司に移管していた任天堂ですが、最近になって任天堂香港により、7年ぶりに任天堂台湾支店が立ち上げられたようです。 代表は後藤正志氏。間違いでなければ、海外スタジオ(主にレア)制作タイトルでコーディネーターや翻訳を担当していた方ですね。

コナミ、『月風魔伝』をベースにした新作アクション『GetsuFumaDen: Undying Moon』

コナミデジタルエンタテインメントは2021年4月15日、新作ソフト『GetsuFumaDen: Undying Moon』を 2022 年にリリース予定であると発表しました。対応プラットフォームは Nintendo Switch / Steam。 Steam 版は2022年5月14日より早期アクセス版がリリース予定です。 価格は2,728円(税込)。

【TMNT】新作ベルトスクロールアクション『Shredder’s Revenge』がNintendo Switchにも対応

『パンツァーパラディン』を手掛けた Tribute Games と、『ベア・ナックルIV』の DotEmu が手を組んだ「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」のベルロスクロールアクション新作『Teenage Mutant Ninja Turtles: Shredder’s Revenge』が PC に加え Nintendo Switch にも対応することが発表されています。 発売時

Nintendo Switch版『Sky 星を紡ぐ子どもたち』は6月に世界リリース予定、モバイル版とのクロスプレイに対応

『JOURNEY』(風ノ旅ビト)や『Flower』などを手掛けてきた thatgamecompany がモバイル向けに展開している基本プレイ無料タイトル『Sky 星を紡ぐ子どもたち』の Nintendo Switch 版が、2021年6月にワールドリリースされることが決定しました。 Nintendo Switch 版もモバイル版と同様に基本プレイ無料ソフトとしてリリースされ、さらにモバイル端末との

【比較】『Hades(ハデス)』Nintendo Switch版の特徴や他機種版との違い、ギリシャ神話の世界で展開するローグライク・ハクスラアクション

『Hades』はギリシャ神話をモチーフにした世界観で繰り広げられる、ハイテンポな戦闘と何度もプレイしたくなる中毒性が魅力の、ローグライク・ハクスラ(ハックアンドスラッシュ)系アクションゲームです。開発は『Bastion』や『Transistor』『Pyre』で知られる Supergiant Games。 Nintendo Switch にも対応し、「Nintendo Direct mini ソフト

Nintendo Switch Liteに新色「ブルー」登場、『ミートピア』と同日発売

携帯専用の「Nintendo Switch Lite」(ニンテンドースイッチライト)に、新色ブルーが加わります。発売日は2021年5月21日。価格は21,978円(税込)。 「Nintendo Switch Lite」は、「TVモード」「テーブルモード」「携帯モード―」3つのプレイモードをもつ Nintendo Switch のバリエーションのひとつで、コントローラーと本体とが一体になった、小さく

任天堂公式ストア「Nintendo TOKYO」で買い物をしてマイニンテンドーゴールドポイントが貯まる、1%ポイント還元を受けるには

任天堂は渋谷パルコ内にある公式ストア「Nintendo TOKYO」にて、購入金額に対して1%をマイニンテンドーゴールドポイントで還元する施策を2021年4月12日より開始しました。 ニンテンドーアカウントのチェックイン機能を活用します。 還元されたマイニンテンドーゴールドポイントはマイニンテンドーストアやニンテンドーeショップでダウンロードソフトを購入する際、1ポイント1円として使用できます。

【あつ森】『あつまれ どうぶつの森』イギリス国内におけるパッケージ版売上が累計100万本を突破

新型コロナの影響による巣ごもり需要も手伝って、世界的大ブームとなった任天堂の Nintendo Switch ソフト『あつまれ どうぶつの森』(あつ森)。2020年3月の発売開始から2020年12月末までに世界3,118万本(うち日本は919万本)というかつてないペースで売れており、日本国内では『スーパーマリオブラザーズ』(681万本)や『ポケットモンスター赤・緑』(822万本)を上回り、歴代最多

噂:『ソニックカラーズ』のリマスターが発売される?複数ソースから確認

2010年に Wii やニンテンドー DS で発売された『ソニック カラーズ』のリマスタープロジェクトが動いているかもしれません。 ドイツの吹き替えスタジオ iksample のウェブサイトのポートフォリオから、同社が『Sonic Colors Remastered』のドイツ語ローカライズに関与していることが明らかになりました。