【SPU】「楽天銀行+楽天カード」条件・獲得ポイント上限が7月から改悪

楽天グループのサービスを利用するごとに、楽天市場での買い物で獲得できるポイント倍率がアップする「SPU」(スーパーポイントアッププログラム)というサービスがあります。2022年7月1日、対象の1つである「楽天銀行+楽天カード」の達成条件および買い物で獲得できるポイント数が変更になります。 7月1日以降は楽天銀行口座で楽天カードの利用代金の引き落としがあるだけでは+1倍を達成できません。+1倍を維持

【楽天銀行】普通預金金利優遇やハッピープログラムが2022年4月から改悪に、金利年0.1%は300万円まで

楽天銀行は 2022 年 4 月 1 日から、普通預金金利の優遇金利を改定します。 楽天銀行では楽天証券との口座連携サービス「マネーブリッジ」を利用すると、楽天銀行の普通預金金利が年0.10%にアップします。 現在この優遇金利は残高に関係なく一律で適用されますが、4月から適用される範囲が残高300万円以下の部分のみに縮小。300万円を超える残高に関しては年0.04%に低下します。

【楽天銀行】国内ネット銀行として初めて1,100万口座を突破、過去最短の6か月で100万口座増加

楽天銀行は2021年7月5日、国内のインターネット銀行として初めて、口座数が 1,100 万口座を突破したと発表しました(解約口座数を除く)。楽天銀行は口座開設ペースが加速しており、1,000 万口座達成から約 6 か月で 1,100 万口座を達成。6 か月での 100 万口座増は過去最短だということです。

【楽天銀行】預金残高が6兆円を突破、グループの他サービスとの連携強化で利用者が増えている

楽天は 2021 年 7 月 1 日、「楽天銀行」の預金残高が 2021 年 6 月末時点で 6 兆円を突破したと発表しました。 楽天銀行は 2021 年 1 月に、インターネット銀行として初めて口座数が 1,000 万口座を突破。預金残高も増え続けており、2020 年12 月の 5 兆円突破から約 6 か月で 6 兆円突破となりました。

【楽天証券】「ハッピープログラム」投資信託の保有残高に応じた獲得ポイント数や条件が変更に

楽天銀行には「ハッピープログラム」と呼ばれる、楽天ポイント付与や手数料優遇などの優遇プログラムがあります。楽天証券もハッピープログラム対象のサービスのひとつで、投資信託を保有していると月間平均残高に応じてポイントが還元されます。 現在、「残高10万円ごとに4ポイント」獲得することができますが、2021年8月より「残高10万円ごとに3~10ポイント」へ変更となります。

【楽天ペイ】チャージなしで使える銀行口座の即時支払が可能に、ポイント「1%」還元

楽天のスマホアプリ決済サービス「楽天ペイ」の楽天グループ連携が強化。 「楽天ペイ(アプリ決済)」において、楽天銀行口座の預金残高から即時払いできるサービスが、2021年1月25日より利用できるようになりました。楽天銀行口座からの支払いでも楽天ポイントが1%還元。 支払い元として楽天銀行口座を紐付けて、楽天ペイをデビットカードのように使うことができます。

【楽天銀行】コンビニ払込票をアプリで読み取り口座残高からその場で支払い、ポイントも貯まる

楽天の運営するネットバンク「楽天銀行」にて、「楽天銀行コンビニ支払サービス(アプリで払込票支払)」というサービスがはじまりました。楽天銀行と収納代行サービスを手がける電算システムが提携して実現したもので、楽天銀行口座から直接料金支払いが完了します。 コンビニへ行けば簡単に支払いができるコンビニ決済「払込票方式」ですが、そもそもコンビニが遠いとか行くのがおっくうなことがあります。支払いだけだとちょっ

楽天銀行に対応しているATMから現金を預け入れる・引き出す方法、利用手数料を無料にする方法

楽天銀行は、キャッシュカードを使い対応するATMから現金の入出金が可能です。とはいえ初めて使うときはどこのATMが対応しているのか、手数料はいくらなのか、そしてそもそもどう使えば良いのかも不安。 このページでは楽天銀行を使えるATMや操作方法、またATM利用手数料を無料にするといったお得な使い方を紹介しています。

楽天銀行「ハッピープログラム」を紹介、ATM手数料や振込手数料無料、ポイントをお得に貯める方法

楽天銀行には、「ハッピープログラム」という会員優遇プログラムがあります。最近はどこの銀行もATM利用を見直し、一定の条件を満たさないと預け入れや引き出しなどの利用手数料が有料化となる動きが増えています。「ハッピープログラム」を使いこなすことで、ATM手数料や振込手数料が無料になったり、楽天スーパーポイントが貯まるメリットがあります。