ポケモンGO:配信2周年記念アートにシンオウ御三家、第4世代登場を示唆

2018年7月で、配信開始から2周年を迎えた『Pokémon GO (ポケモンGO)』(Android / iOS)。これを記念したコザキユースケさん描き下ろしのアートがTwitter公式アカウントで公開されました。まだ実装されていない第4世代のポケモンたちも?

ポケモンGO:配信から2年の累計売上は世界18億ドル(約2000億円)か

2016年7月の配信開始から2年が経ったモバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』。調査会社 SuperData の推計値として、2018年5月は過去最多のアクティブプレイヤー数を記録したと報告されるなど、ローンチ当初の瞬間的な熱狂は去ったものの、継続的に遊んでいるプレイヤー人口は増加しています。

ポケモンGO:静かに第2次ブーム、2018年5月はプレイヤー数が過去最多、収益は前年比で174%増

ポケモン×NianticのAR位置情報ゲーム『ポケモンGO』。新たなポケモンの解禁や新機能の実装、そしてイベントを継続的に実施するなど様々な施策を行った結果、2018年5月のアクティブプレイヤー数は、2016年のアプリ配信開始以降で過去最高となったようです。Venture Beatによると、『ポケモンGO』の2018年5月の収益は推定1億400万ドル(約115億円)。2017年5月と比較して174

ポケモンGO:ポケモン交換を可能にする「フレンド機能」が実装

モバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』の最新バージョン0.107.1(Android)/1.77.1(iOS)がリリース。先日発表された新機能「フレンド」が追加されました。フレンド機能の実装によって、フレンドにギフトを贈ったり、待望のポケモン交換が可能になります。

ポケモンGO:非公式ツール利用に対策、不正でゲットしたポケモンは「赤い斜線」で通常プレイ不可に

Niantic は1日、モバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』について、利用規約に違反している非公式サービス(不正ツール使用)への対策を発表しました。発表によると、規約違反の非公式サービスを利用して捕まえたポケモンは「赤い斜線」が表示され、通常のプレイで使用することができなくなるとのこと。

Niantic、『ポケモンGO』シカゴイベントの不手際は約160万ドルの支払いで和解へ

昨年7月にアメリカのシカゴで開催された『ポケモンGO』のリアルイベント「Pokémon GO Fest」。リアルワールドで行われる初のイベントでしたが、当初想定したようにはイベントは進まず、ネットワークや負荷対策が充分ではなかったなど技術的な問題もあって大規模障害が発生。散々な結果に終わりました。

『ポケモンGO』でグレートスローを出す方法、投げ方のコツやタイミング

『ポケモンGO』にて、他ゲームにおけるデイリーミッションやデイリークエストに近い「リサーチ」機能が追加されました。「リサーチ」にはポケストップに立ち寄ると受け取れるフィールドリサーチと、ウィロー博士から依頼されるスペシャルリサーチの2種類があり「タマゴを孵化させる」「特定のポケモンをつかまえる」「レイドバトルに参加する」など、様々な種類のタスクが用意されています。 ポケモンGO:幻のポケモン「ミュ

ポケモンGO:ログインできない、通信エラーによる不具合・障害が発生

モバイルゲーム『ポケモンGO』にて、ゲームにログインできないエラーが多数報告されています。「ログインできませんでした」や「ネットワークエラー(2)」「エラー(26)」などにより、ゲームを正常に進行できない不具合が発生しています。自分の環境では加えて「GPSの信号をさがしています(11)」も。

ポケモンGO:iOS 11 非対応の Apple 製品のサポートが終了へ。iPhone 5 / 5c など古い端末では遊べなくなります

モバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』が、iOS 11 に対応しない Apple 製品のサポートを終了することが発表されました。日本時間2月27日に実施されるアップデート後より、iOS 11 非対応の iOS デバイスでは『ポケモンGO』が起動しなくなります。