米任天堂、修理センターを閉鎖 新型コロナ対策で

任天堂アメリカは北米ユーザー向けのサポートページで、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、修理センターの業務を一時停止したと発表しました。国および地方のガイドラインに従って行うもの。 アメリカでは新型コロナウイルスの感染拡大が急激に加速していて、各地で非常事態が宣言。ニューヨーク州やワシントン州(NoA本社所在地)を含む14の州で封鎖措置が実施されています。 「新型コロナウイル

米任天堂スタッフが新型コロナに感染、接触歴のあるスタッフは全員自宅待機

任天堂アメリカは、従業員が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染したと地元紙シアトル・タイムズに対して明らかにしました。検査の結果陽性が確認。この従業員は他の従業員とも接触があるとのこと。 NoAによると、陽性が確認された従業員と接触があったすべてのNoAスタッフは、症状の有無にかかわらず自宅待機しています。

米任天堂、従業員の在宅勤務を許可。米国内での新型コロナウイルス感染拡大を受けて

アジア圏だけでなく、欧米でも感染者数が増えている新型コロナウイルス(COVID-19)。いよいよ世界規模への広がりを見せ始めています。 任天堂のアメリカ支社である任天堂アメリカ(Nintendo of America)は予防措置を講じることで、未知のウイルスの脅威に備えています。

【Nintendo Switch】2019年のインディータイトル ベストセラー15選 北米編

任天堂アメリカから Indie World の特別編として、今年最も売れた Nintendo Switch インディータイトルを紹介するトレーラー「Best Selling Games of 2019」が公開されています。 NoAからは、ニンテンドーeショップで最もダウンロードされた Nintendo Switch ソフトも発表になっていますが、今回はインディーデベロッパー製のタイトルに絞った20

北米:最もダウンロードされたNintendo Switchソフト トップ25【2019年版】

Nintendo Switchは3年目もたくさんのソフトで賑わいました。『ポケットモンスター ソード・シールド』や『ファイアーエムブレム 風花雪月』『スーパーマリオメーカー2』『ルイージマンション3』などがあった任天堂はもちろん、サードパーティのタイトルからも複数のヒットが生まれています。 そのなかで最もダウンロードされたのはどのソフトだったのでしょうか。

北米:Nintendo Switchは感謝祭の週に83万台以上を販売し過去最大の週間セールスを記録、『ポケモン剣盾』は300万本を突破

11月第4木曜のサンクスギビングデーとその翌日のブラックフライデーを皮切りに、アメリカでは本格的にホリデー商戦がはじまりました。 任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」は、調査機関のデータから3度目の年末も好調な売れ行きを見せているようですが、任天堂アメリカから公式に、アメリカ国内におけるこの週(11月24日〜30日)のSwitch本体販売台数が83万台以上を記録したことが報告さ

北米:『ポケットモンスター ソード・シールド』は発売2日で200万本を突破、Nintendo Switchソフト史上最速の売れ行き

株式会社ポケモンから、オープニングセールス(最初の週末3日間)が世界600万本に達し、Nintendo Switchソフトとして史上最速・最多販売となっていることがオフィシャルに発表された『ポケットモンスター ソード・シールド』ですが、任天堂アメリカからも、北米での記録的なローンチが報告されています。

北米:Nintendo Switchの売上が1,500万台を突破、ソフトも『ゼルダ』など4タイトルが600万本以上を販売

任天堂アメリカ (Nintendo of America Inc.)は17日、2017年3月に発売を開始した家庭用ゲーム機Nintendo Switchファミリーの北米地域における累計販売台数が1,500万台を突破したと発表しました。

米任天堂、Switch新モデルへの交換プログラムの存在を否定

任天堂アメリカは、「7月17日以降にNintendo Switch従来モデルを購入したユーザーを対象に、バッテリー持続時間が伸びた新モデルへ無償で交換するプログラムを開始した」という最近のユーザー報告について、海外メディアを通じてこれを公式に否定する声明を発表しています。