【比較】『ドラゴンボールZ KAKAROT』Nintendo Switch版の特徴や他機種版との違い

「孫悟空」となって『ドラゴンボールZ』の物語を追体験できるアクションRPG『ドラゴンボールZ KAKAROT』が新たに Nintendo Switch にも対応。いつでも、どこでも遊べるようになります。 発売は 2021 年 9 月 22 日。 この記事では、先に発売されているPlayStation 4 / Xbox One版と何が変わったのか。またスイッチ版独自要素はあるのかなどについて紹介して

噂:『ドラゴンボールZ KAKAROT』がNintendo Switchにも対応か、バンナム公式が一時情報公開

またひとつ、『ドラゴンボール』ゲームをNintendo Switch で遊べるようになる? Nintendo Switch では現在、『ドラゴンボール ゼノバース2』と『ドラゴンボール ファイターズ』『スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション』の3タイトルが、バンダイナムコエンターテインメントから発売されています。 2021年、さらにもう1タイトル、2020年1月に PlayStati

『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の累計売上が20億ドルを突破、10億ドル到達までの半分の期間で達成

今や「機動戦士ガンダム」を上回り、年間1000億円以上を販売するバンダイナムコ随一のIP「ドラゴンボール」。 スマホで展開されている、2015年よりサービスがはじまったドラゴンボールZのスマホゲームアプリ『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』はその牽引役となっていますが、累計売上(推定)がついに20億ドルを突破したようです。1ドル109円としてだいたい2180億円。

Switch版『ドラゴンボール ゼノバース2 Lite』が配信延期、品質向上のため

8月7日からの配信が予定されていた『ドラゴンボール ゼノバース2 for Nintendo Switch』の“Lite”版ですが、配信日の延期が発表されています。新たな配信日は未定。延期の理由は「動作環境のさらなる向上のため」とされています。

Switch版『ドラゴンボール ゼノバース2』にも「フォトモード」が実装予定、自分好みに加工して名場面再現やお気に入り写真を作れる

バンダイナムコエンターテインメントはドラゴンボールアクション『ドラゴンボール ゼノバース2』に関する無料アップデートを実施。PlayStation 4版および海外で発売されているXbox One/PC版についても、撮影した写真を自由に加工できる「フォトモード」が実装されました。 Nintendo Switch版へのフォトモードの実装はやや遅れ、バンダイナムコによると2019年後半にも同機能の実装が

PS4『ドラゴンボール ゼノバース2 Lite』、無料でたっぷり遊べるトライアルバージョン

バンダイナムコエンターテインメントから好評発売中の『ドラゴンボール ゼノバース2』を無料で遊べる“Lite版”がリリースされました。ストーリーモードの序盤プレイやオンラインでの協力・対戦、ヒーローコロシアム等を遊ぶ事ができます。ダウンロード容量は8.86GB。 オンラインでは製品版ユーザーとのマッチングも可能。DLCのみを購入したり、製品版へのセーブデータを引き継ぐこともできます。

PS4/Switch『ドラゴンボール ゼノバース2』のDLC第4弾「映画『ドラゴンボール超 ブロリー』編パック」&無料アップデート第8弾の配信内容

バンダイナムコエンターテインメントは12月18日から12月19日にかけて、PlayStation 4 / Nintendo Switch で発売中の『ドラゴンボール ゼノバース2』について、有料DLCエクストラDLCパック第4弾「映画『ドラゴンボール超 ブロリー』編パック」(763円(税込))および第8弾無料アップデートの配信を開始しました。 また、エクストラDLCパック第3弾「異次元の戦士パック