『チームソニックレーシング』など開発のSumo Digitalが2Kと新プロジェクトに取り組む

『チームソニックレーシング』などを開発したSumo Digitalは、Take-Twoのパブリッシングレーベル2Kと共同で、新しいプロジェクトに取り組んでいると発表しました。 現時点でタイトルや対応プラットフォームなど詳細は明らかにされていませんが、開発はSumo DigitalのSheffield StudioとRed Kite Gamesが担当しています。

『NBA 2K20』Nintendo Switch版を遊ぶために必要な容量(パッケージ版/ダウンロード版)

Welcome to the Next ここにある。NBAの未来。 世界累計9,000万本を売り上げる人気NBA公認ビデオゲームの最高峰、『NBA 2K』シリーズの最新作『NBA 2K20』(開発元:Visual Concepts)が、日本国内で9月6日に発売されました。 モードの拡充やリアリティの追求で、年々ファイルサイズが大きくなっていて、特にストレージサイズのNintendo Switch版

『NBA 2K18』が1,000万本タイトルの仲間入り

2Kは8月2日、『NBA 2K18』が1,000万本強を販売(出荷)し、1999年から続く『NBA 2K』シリーズの新記録を樹立したと発表しました。『NBA 2K』シリーズは立ち上げ以来これまで累計8,000万本以上の販売実績を誇る、NBA公認ビデオゲーム。近年はゲーム評価だけでなく売上も好調で、2KとTake-Twoにとっての看板タイトルの1つとなっています。

2on2バスケ『NBA Playgrounds』が『NBA 2K』シリーズに合流、『NBA 2K プレイグラウンド2』として発売へ

Saber Interactive が開発・発売している、『NBA JAM』を思わせる2on2のバスケットボールゲーム『NBA Playgrounds』。彼らは今年、新作の『NBA Playgrounds 2』を鋭意開発中ですが、同タイトルの販売元(パブリッシャー)として『NBA 2K』シリーズなどで知られる 2K が手を挙げ、『NBA 2K Playgrounds 2』として同作を『NBA 2K

シリーズ20周年の『NBA 2K19』が国内外で正式発表、体験版の配信も計画

2Kは6日、Visual Conceptsが開発するNBA公認バスケットボールゲーム『NBA 2K』シリーズ最新作『NBA 2K19』を、2018年9月11日に発売すると正式に発表しました。対応機種はPlayStation 4 / Nintendo Switch / Xbox One / PC。 すでに明らかになっているように、4日早くゲームを開始できる20周年記念エディションにはレブロン・ジェー

『NBA 2K19』がニンテンドースイッチに対応、早期アクセス可能な20周年記念エディションも

『Madden NFL』や『FIFA』を抜いて、北米で最も人気のあるスポーツゲームとなったTake-Two / 2K の『NBA 2K』シリーズ。昨年版の『NBA 2K18』は任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ)」にも対応していますが、20周年の節目を迎える最新作の『NBA 2K19』も、引き続きスイッチで遊べるようです。

『WWE 2K18』、見た目を8ビット風に変えるなど様々な楽しいフィルターが搭載

今年は Nintendo Switch にも対応する、2K の『WWE』シリーズ最新作『WWE 2K18』。ゲームには見た目を変えるフィルター機能が備わっていて、8ビット風の画面などのフィルターをかけた状態で遊ぶことができるようです。

『NBA 2K18』シニアプロデューサー、Nintendo Switch 版の開発で「グレードダウンしたくなかった」 PS4版と遜色ないグラフィックや全部盛りのコンテンツ収録

Take-Two / 2K で『NBA 2K』シリーズのシニアプロデューサーを担当するエリック・ベニッシュ氏が、NBA Japan で最新作『NBA 2K18』の魅力についてコメント。 その中で、久しぶりに任天堂ゲーム機へ対応する(国内版の発売は初) Nintendo Switch 版にも触れ、他機種と同じコンテンツボリュームとなっていることや、Switch 版ならではの魅力について語っています。