【Kindleストア】いま開催されているセール・キャンペーンは?お得に利用するための便利情報まとめ

Amazon Kindleストアで開催中の電子書籍セール・キャンペーン情報、便利情報をまとめています。 Kindleストアではいつセールを開催しているのか。 いま開催されているセールは? など、知りたいときの参考になれば。 セール・キャンペーン情報は開催を確認した上で掲載していますが、Amazon.co.jp は予告なくキャンペーンの変更、あるいは終了する権利を保有しています。商品の購入やキャンペ

Kindle端末3モデル「無印」「Paperwhite」「Oasis」それぞれの特徴や違い、自分に合うオススメ機種はどれ

Amazonの電子書籍端末「Kindle」シリーズ。Kindle本はアプリでも読むことができますが、読書に特化した電子書籍リーダーなら、より集中して読むことができます。疲れにくく長時間でも読みやすい。バッテリーも長持ち。 Kindleは巨大なAmazonがストアを運営していることもあって、サービス終了の不安も他と比べて小さく、そのため電子書籍リーダーもKindleシリーズが人気です。 Kindle

Kindle最上位「Kindle Oasis」に第10世代の新モデル登場、史上最高のPaperwhiteディスプレイ(7インチ、最新e-ink技術、色調調節ライト、高解像度)搭載

Amazonは6月19日、Kindle電子書籍リーダーの最上位モデル「Kindle Oasis」の2019年最新版(第10世代)を発売しました。価格は8GBモデルが29,980円、32GBモデルが32,800円(それぞれ税込)。

エントリー『Kindle (第10世代)』はフロントライトを搭載、暗がりや明るい陽射しの下でも快適な読書が可能に

Amazonの電子書籍端末『Kindle』(無印エントリー版)に、フロントライト搭載の『新Kindle』が登場しました。2019年4月10日発売開始予定で、価格は8,980円(広告付き4GBモデル)から。

『スマスペ』や『ピカブイ』にも使える500円割引クーポンつき、Nintendo Switch/3DSプレゼントカタログ2018冬(Kindle/PDF)

クリスマスプレゼント・ギフト選びに便利な『Nintendo Switch/ニンテンドー3DS プレゼントソフトカタログ 2018冬』がAmazonで配信されています。店舗で配布されているものと同内容のデジタル版です。 価格は無料。 カタログを購入すると、対象の Nintendo Switch / ニンテンドー3DS ソフト(ダウンロード版)に使える500円オフクーポンがもらえます。 カタログはPC

Amazonから新型「Kindle Paperwhite」が登場、最大32GB、無料4G、軽量薄型、防水機能搭載

Amazonは10月16日、電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」の新型モデルを発表しました。発売日はWi-Fiモデルが2018年11月7日、Wi-Fi+4Gモデルが2018年12月13日。価格は1万3,980円(税込)から。予約受付が開始されています。

【Kindle Unlimited】解約・退会する方法、10万冊以上が読み放題だけど不要になったら購読解除

Kindle Unlimited は Amazon の定額制電子書籍読み放題サービス。 Kindle 本10万冊以上が月額980円で読み放題となり、Kindleやスマートフォン、タブレット端末、パソコンなど様々な端末でいつでもどこでも電子書籍の読書を楽しむことができるようになります。 Kindle Unlimited には「初回30日間の無料体験期間」が用意されています。無料期間内に解約すれば料金

【ニンドリ】「Nintendo DREAM」を電子書籍で読む方法、単品購入・読み放題サービスで最新号を楽しむ

『Nintendo DREAM(ニンテンドードリーム)』は(通称ニンドリ)は、1996年に創刊(当時の誌名は64ドリーム)した任天堂専門ゲーム誌。 ニンドリといえば、最新のゲーム情報・攻略・特集に加えて、楽しい読者投稿や読み応えのあるインタビューが特徴です。ただサイズがAB判と大きめであるためかさばり、移動中などの時間に読むことは、なかなか難しいものがあります。 しかし遂に、ニンドリも電子版が登場

Amazon、プライム会員向け新サービス「Prime Reading」を開始。随時入れ替わるマンガや小説、雑誌、実用書などが読み放題

Amazon プライム会員特典がさらに充実。読み放題の新サービスが加わりました。 オンラインストアの Amazon.co.jp が5日、Amazon プライム会員向けの新しいサービス「Prime Reading」を日本でスタートしました。