【Kindle】手書き入力に対応、10.2インチの大型ディスプレイ搭載電子書籍リーダー「Kindle Scribe」が登場

Amazonは2022年9月29日、電子書籍リーダー「Kindle」シリーズ初の読み書き一体型モデル「Kindle Scribe(キンドル スクライブ)」を発表しました。シリーズ史上最大の10.2インチ(300ppi解像度)ディスプレイを搭載し、対応スタイラスペンによる手書き入力に対応したプレミアムモデルです。 価格は47,980円(税込)からで、出荷開始は年内予定。

【比較】新世代「Kindle」登場、より軽くコンパクトに、解像度もアップ。前世代モデルとの違い

アマゾンは電子書籍リーダー「Kindle」(キンドル)シリーズのエントリーモデルを刷新。2022 年 10 月 12 日より出荷を開始します。 発表されたのは 6 インチ(300ppi)ディスプレイを搭載した新世代「Kindle」と「Kindleキッズモデル」。6 インチサイズのディスプレイは前モデルから変更ありませんが、解像度が 167ppi から 300ppi へと高精細になり、文字と画像がよ

【Kindle】Android版アプリ内から電子書籍が購入不可に、対処方法は

Amazon は Android 版 Kindle アプリをアップデート(バージョン 8.58)。アプリ内から Kindle 本を直接購入する機能が廃止されました。 この変更は Google Play ストアの新しいポリシーに準拠するためのもの。 Google は2022年6月1日より Google Play ストアに登録しているすべてのアプリに対して、デジタル購入に 10 〜 30% の手数料の

【Kindleストア】Amazonポイントは電子書籍購入に使える、買い物をする方法・設定手順と注意点

Amazon で対象商品を購入すると付与される Amazon ポイント。Amazon ギフト券残高と似ていますが、Amazon ポイントは基本的に、デジタルコンテンツの支払いに使用することはできません。しかし Kindle 本の購入に使うことはできます。 ただし初期状態では Amazon ポイントを Kindle 本購入に使わない設定になっている場合もあるため注意が必要。 このページではAmazo

【Amazon】Kindle ダイレクト・パブリッシングを通じ個人でも紙書籍の出版が可能に

個人でも紙書籍出版が可能に。 Amazon は 2021 年 10 月 19 日より、個人で Amazon の電子書籍ストア「Kindleストア」に本を出版できるサービス「Kindle ダイレクト・パブリッシング」(KDP)において、紙書籍でも出版できるサービスを開始しました。 これにより本の著者は電子書籍だけでなく紙書籍で出版することも選択でき、より多くの読者に作品を届けることができるようになり

【比較】Kindle Paperwhite シグニチャーエディションと通常モデルとの違い

Amazon の電子書籍リーダー「Kindle」シリーズの中でも最も人気となっている「Kindle Paperwhite」に新モデルが登場。従来モデルよりも画面が大きく(6インチ→6.8インチ)、バッテリー持ちも向上しているなど、様々な点で進化しています。カバーや「Amazon Kids+(1年)」が付属する「Kindle Paperwhiteキッズモデル」もあわせて販売。 また今回はもうひとつ「

【Amazon】対象の「Fireタブレット」「Kindle」購入で読み放題「Kindle Unlimited」3か月分無料

Amazon のタブレット端末「Fire」シリーズ(Fire 7、Fire HD 8、Fire HD 10)を購入すると、電子書籍読み放題サービス「Kindle Unlimited 3か月分」(2,940円相当)が無料で利用できるキャンペーンが継続中です。 「Kindle Unlimited」は小説やビジネス本、実用書、コミック、雑誌、写真集、洋書などトータル 200 万冊以上の Kindle 本

【Kindleストア】いま開催されているセール・キャンペーンは?お得に利用するための便利情報まとめ

Amazon Kindleストアで開催中の電子書籍セール・キャンペーン情報、便利情報をまとめています。 Kindleストアではいつセールを開催しているのか。 いま開催されているセールは? など、知りたいときの参考になれば。 セール・キャンペーン情報は開催を確認した上で掲載していますが、Amazon.co.jp は予告なくキャンペーンの変更、あるいは終了する権利を保有しています。商品の購入やキャンペ

Kindle端末3モデル「無印」「Paperwhite」「Oasis」それぞれの特徴や違い、自分に合うオススメ機種はどれ

Amazonの電子書籍端末「Kindle」シリーズ。Kindle本はアプリでも読むことができますが、読書に特化した電子書籍リーダーなら、より集中して読むことができます。疲れにくく長時間でも読みやすい。バッテリーも長持ち。 Kindleは巨大なAmazonがストアを運営していることもあって、サービス終了の不安も他と比べて小さく、そのため電子書籍リーダーもKindleシリーズが人気です。 Kindle

Kindle最上位「Kindle Oasis」に第10世代の新モデル登場、史上最高のPaperwhiteディスプレイ(7インチ、最新e-ink技術、色調調節ライト、高解像度)搭載

Amazonは6月19日、Kindle電子書籍リーダーの最上位モデル「Kindle Oasis」の2019年最新版(第10世代)を発売しました。価格は8GBモデルが29,980円、32GBモデルが32,800円(それぞれ税込)。

エントリー『Kindle (第10世代)』はフロントライトを搭載、暗がりや明るい陽射しの下でも快適な読書が可能に

Amazonの電子書籍端末『Kindle』(無印エントリー版)に、フロントライト搭載の『新Kindle』が登場しました。2019年4月10日発売開始予定で、価格は8,980円(広告付き4GBモデル)から。