KDDIが「auのiDeCo」サービスを開始、手数料0円、運用資産金額に応じてポイントも貯まる

KDDI、KDDIアセットマネジメントは、10月24日より個人向け確定拠出年金サービス「auのiDeCo」の提供を開始しました。スマホで管理ができる点や、運営管理手数料が永年0円、かんたんな商品選定、運用でWALLET ポイントやWow!スーパーポイントが貯まる点が大きな特徴です。

「ポイント運用 by 楽天PointClub」とは、保有するポイントで気軽に投資体験できる資産運用の入り口サービス

「楽天スーパーポイント」を投資信託の基準価額に連動して運用できるサービス「ポイント運用 by 楽天PointClub」が、10月3日よりはじまりました。 「ポイント運用 by 楽天PointClub」は楽天証券の口座がなくても楽天ポイントがあれば利用でき、指定した運用コースに応じてポイントが日々増減。実際の投資を擬似体験をすることができます。

郵便局窓口にキャッシュレス決済が導入、クレジットカード、電子マネー等で支払い可能に

日本郵便は全国の郵便局の郵便窓口にて、利便性向上を目的として、2020年2月よりクレジットカードや電子マネー、スマホアプリ決済によるキャッシュレス決済を順次導入します。郵便窓口での切手やはがき、レターパック、物販商品等の購入、また郵便料金、ゆうパックやゆうメール等の運賃の支払いで、キャッシュレス決済が可能となります。

【楽天証券】楽天スーパーポイントで投資信託の積立ができる、ポイント投資がサービス拡充

楽天証券では、2017年8月より「楽天スーパーポイント」を使って投資ができるようになりました(投資信託を買付可能)。 楽天市場の買い物などで貯まった楽天ポイントを投資に充てることができ、ポイントを原資に現金を入金せずともコツコツとポイント資産運用をすることができます。 「楽天スーパーポイント」で投資信託が買える!余っているポイントでこつこつ資産形成 長期保有するなかで、ときにマイナスになることもあ

「楽天ペイ」アプリが機能拡充、Edyやポイント機能が統合へ。個人間送金も実装

楽天が、現在提供している複数ペイメントサービスを統合する構想を明らかにしました。「楽天ペイ」アプリの機能を拡充し、楽天Edyや楽天ポイントカード、楽天チェックといった機能を統合。決済機能を充実させるほか、個人間送金も実装される予定です。

楽天銀行「ハッピープログラム」を紹介、ATM手数料や振込手数料無料、ポイントをお得に貯める方法

楽天銀行には、「ハッピープログラム」という会員優遇プログラムがあります。最近はどこの銀行もATM利用を見直し、一定の条件を満たさないと預け入れや引き出しなどの利用手数料が有料化となる動きが増えています。「ハッピープログラム」を使いこなすことで、ATM手数料や振込手数料が無料になったり、楽天スーパーポイントが貯まるメリットがあります。

KDDI×カブドットコム証券の「auで株式割」の割引対象が全 au ID ユーザーに拡大

KDDIとカブドットコム証券が提供している、現物株式手数料割引プラン「auで株式割」の割引対象が、8月下旬より全 au ID ユーザーに拡大します。 これまではAndroidスマートフォンで「auスマートパス」に登録している利用者で、かつauスマートパスから証券取引アプリ「kabu.com for au」をインストールして、同アプリ内で現物株式の取引を行う必要がありました。

楽天ゴールドカードのサービス内容が改定、国内空港ラウンジサービスの無料回数を2回に縮小と新サービス追加

通常の楽天カードよりも特典の多い楽天ゴールドカードでは、年会費2,160円で国内主要空港や一部の海外空港ラウンジ(ハワイ/ホノルル、韓国/仁川)を無料で利用することができました。 これまでは回数制限なしに利用することができる利便性の高いお得な特典でしたが、2018年9月1日(日本時間)よりサービス内容が改定。利用できる回数が年間2回に変更されます。

新生銀行のATM利用が一部有料化、ステージによって手数料108円

新生銀行は2日、提携ATMでの出金手数料を一部有料化すると発表しました。10月7日より、現金の引き出し1回につき108円(税込)の手数料がかかるようになります。新生銀行は2001年から「ATM無料」を掲げてきましたが、一部とはいえそれが崩れることになります。