フィギュアとゲームがリンクする、いわゆる「Toys-to-Life」ジャンルのUbisoftの新規SFシューティングゲーム『Starlink: Battle for Atlas (スターリンク バトル・フォー・アトラス)』国内版発売日が2019年4月25日に決定しました。国内版はPlayStaton 4 / Nintendo Switch に対応し、スターターパックの価格は8,424円(税込)。

自分だけのスターシップを組み立てて、“忘れ去られしレギオン”との戦いに挑む

『スターリンク バトル・フォー・アトラス』は、スターシップを操作して、オープンワールドで構成される惑星の探索や、強大な敵との戦いに挑むSFシューティングゲーム。パイロットや機体、ウェポンを自由に組み合わせて組み立てられるスターシップをゲーム内に登場させられる、いわゆる「Toys-to-Life」ジャンルのゲームです。

国内では2019年発売とされていましたが、発売日が2019年4月25日に決定しました。対応プラットフォームは PS4 / Nintendo Switch。

Nintendo Switch版は『スターフォックス』とコラボ

『スターリンク バトル・フォー・アトラス』には個性豊かなパイロットやスターシップが登場していますが、Nintendo Switch版はさらに任天堂の『スターフォックス』とのコラボレーションが実現。フォックス・マクラウドや「スターフォックス」チームの主力戦闘機である超高性能全領域戦闘機アーウィンが参戦します。

見た目だけではなく、レーザー砲やローリングシールドといったアーウィンの特徴も再現されています。

『スターフォックス』ユニバースのコンテンツとして、ライバルである「スターウルフ」と対峙するミッションも収録。

Switch版はパッケージデザインも、フォックスやアーウィンが大きく描かれている『スターフォックス』をフィーチャーしたものとなっています。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で