『スターリンク バトル・フォー・アトラス』販売不振によりの新作トイが中止に、Ubisoftはゲーム内コンテンツ拡充に注力

Nintendo Switch版は任天堂『スターフォックス』とのコラボレーションもある、Ubisoftの新規オープンワールドシューティングゲーム『スターリンク バトル・フォー・アトラス』。 おもちゃとゲームが連動する「Toys-to-Life」要素を含むシューティングゲームですが、開発・発売元のUbisoftは今後のアップデートに対応する新作トイの発売を中止する決断を下しました。 発売中止の理由は

【比較】『スターリンク バトル・フォー・アトラス』Nintendo Switch版の特徴・他機種版との違い、『スターフォックス』コンテンツを独占収録

フランスの大手ゲームパブリッシャーUbisoftから新規IP『STARLINK: Battle for Atlas』が誕生。地球より431光年も離れたアトラス星系を舞台にした、宇宙で繰り広げられる壮大なオープンワールドシューティングゲームです。 Nintendo Switchを含む現行プラットフォームやPCに対応。Switch版は任天堂とのコラボレーションコンテンツも収録されるなどの特徴を備えてい

Ubisoft、任天堂とのコラボ企画は今後も継続

以前からの任天堂との親交に加えて、Nintendo Switch では『スーパーマリオ』と『ラビッツ』のクロスオーバー『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』や『スターフォックス』の戦闘機アーウィンと主人公フォックス・マクラウドが出演する『Starlink: Battle for Atlas』といった直接的なコラボレーションを行っているフランスのゲーム会社 Ubisoft。 同社の CEO である

スイッチ版『Starlink: Battle for Atlas』は、Ubisoft と Virtuos との共同開発

Nintendo Switch (ニンテンドースイッチ) 限定コンテンツとして『スターフォックス』からフォックスとアーウィンの収録が明らかになった、Ubisoft の新作 “Toys-to-Life” オープンワールドSTG『Starlink: Battle for Atlas』。メイン開発は Ubisoft トロントスタジオが行っていますが、ニンテンドースイッチ版の開発に、『Dark Souls

『スターフォックス』参戦、Ubisoftの新作『Starlink: Battle for Atlas』で任天堂と再びコラボ

Ubisoft が開発する、“Toy-to-Life” オープンワールド・コンバット・アクション『Starlink: Battle for Atlas』に、任天堂の『スターフォックス』が参戦します。 Nintendo Switch / PlayStation 4 / Xbox One に対応する『Starlink: Battle for Atlas』ですが、スイッチ版の独占要素として、雇われ遊撃隊