マイクロソフトの電子書籍販売が終了、全額返金へ。僕らは「アクセス権」を買っていた

マイクロソフトは、サポートページに掲載したFAQの中で、「Microsoft Store」における電子書籍の購入・レンタル・予約を4月2日をもって終了し、電子書籍事業を畳むと発表しました。ストアの書籍カテゴリは既に削除済み。

エントリー『Kindle (第10世代)』はフロントライトを搭載、暗がりや明るい陽射しの下でも快適な読書が可能に

Amazonの電子書籍端末『Kindle』(無印エントリー版)に、フロントライト搭載の『新Kindle』が登場しました。2019年4月10日発売開始予定で、価格は8,980円(広告付き4GBモデル)から。

【復旧】ブックパス、iOSアプリ(v05.00.21)で一部ジャンル作品のダウンロード再生ができない不具合

iOS用ブックパスアプリ(v05.00.21)において、小説・実用書・ラノベなどの作品で、アプリでのダウンロード再生ができない不具合が発生していた問題について、KDDIは3月3日、この不具合を解消したiOS用アプリ(v05.00.24)をリリース。最新版のアップデートを適用することで、この問題が修正されます。

【ブックパス】読み放題「総合コース」「マガジンコース」それぞれの内容・違いや他社サービスとの比較、料金・対象本、ダウンロードについて

「ブックパス」は、au公式の電子書籍サービス・ストア。auユーザーでもau以外のユーザーでも、漫画や雑誌、小説などの電子書籍を購入したり、読み放題で利用することができます。スマートフォン・タブレット向けにはアプリも提供されていて、ダウンロードしてオフライン環境で読むこともできます。 「読み放題プラン」はこれまで1つのみでしたが、2018年12月より新たに「マガジンコース」が誕生。それにともない、今

ブックパス:読み放題プランに雑誌特化の「マガジンコース」が誕生、対象300誌以上が月380円で読み放題

auの電子書籍サービス「ブックパス」に、新たなプラン「読み放題プラン マガジンコース」が誕生しました。12月12日よりサービス開始となる同プランは、300誌以上の雑誌が月額380円(税抜、以下同)で読み放題になる新たな料金プランです。 同価格で200誌以上読み放題の楽天マガジンや、200誌以上が400円で読み放題のdマガジンと直接競合するサービスがブックパスから誕生しました。

ブックパス読み放題ラインナップに「POPEYE」が追加

「ブックパス」の読み放題プランのラインナップに、1976年創刊の “シティボーイのためのファッション&カルチャー誌”「POPEYE (ポパイ)」が追加されました。読み放題プラン会員は、追加料金無しで最新号を含め電子版を読むことができます。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページ、特別付録が含まれない場合があります。 ※本雑誌はカラーページを含みます。利用端末に

Amazonから新型「Kindle Paperwhite」が登場、最大32GB、無料4G、軽量薄型、防水機能搭載

Amazonは10月16日、電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」の新型モデルを発表しました。発売日はWi-Fiモデルが2018年11月7日、Wi-Fi+4Gモデルが2018年12月13日。価格は1万3,980円(税込)から。予約受付が開始されています。