【ブックライブ】利用できる支払い方法、リアル書店で電子書籍を買うこともできる

「ブックライブ(BookLive!)」は凸版印刷グループの BookLive が運営する総合電子書店。カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)や東芝、日本電気の出資を受け、日本国内最大級の電子書籍配信サービスを行っています。2021年で開店から10周年。CCC が出資していることもあり、購入で T ポイントが貯まり、また使うこともできます。来店ポイントや最大50%OFFのクーポンが当たるクーポ

【DMMブックス】利用できる支払い方法、クレカ支払い・チャージなら1%ポイント還元でお得

DMMブックス(旧DMM電子書籍)は、DMM.com が運営する電子書籍プラットフォームです。漫画・コミックを中心に、小説やラノベ、写真集、ビジネス、実用書、雑誌などを幅広く取り扱い。67 万冊以上の品揃えです。 無料・試し読みが豊富で、独自の大規模セール・キャンペーンが実施されることも多い、注目の電子書籍書店です。

イーブックジャパンが創業20周年、記念企画や最大20巻無料&全巻セット20%オフなどの記念キャンペーン

電子書籍販売サイト「ebookjapan」をヤフーと協力して運営するイーブックイニシアティブジャパン(イーブックジャパン)が、2020年5月で創業20周年を迎えました。イーブックジャパンはこれを記念して、最大20巻無料や全巻セット20%オフなどの20周年記念企画を展開しています。

【Tマガジン】有料サービスが5月末で終了、代替でオススメの雑誌読み放題サービスを紹介

CCC グループの株式会社 T マガジンが運営する雑誌読み放題サービス「Tマガジン」。月額400円で550誌以上の雑誌が読み放題という、この手の雑誌読み放題サービスとしては最大規模のラインナップを誇るサービスでしたが、「2020年5月31日」をもって有料サービスが終了となりました。 新規申込みに関しては 2020 年 5 月 1 日をもって終了済み。新たに登録することはできません。 電子雑誌読み放

「BOOK☆WALKER マンガ・雑誌 読み放題」がスタート、マンガ方面に特化したサブスクサービス

ブックウォーカーは4月1日、3月でサービスを終了した雑誌読み放題サービス「マガジン☆WALKER」の後継サービスとなる「BOOK☆WALKER マンガ・雑誌 読み放題」を開始しました。 新サービスにあたり一般誌は省かれ、マンガ等のジャンルに特化したサービスとして生まれ変わりました。

【dマガジン】サービスの特徴や料金、申込・解約方法について。他サービスとの違いは

dマガジン」はNTTドコモが運営する電子雑誌の読み放題サービスです。月額料金は 440 円(税込)。いまあるスマホやタブレット、PC などから気になる雑誌を選んですぐに読むことができます。デジタルなのでかさばらない。 安価な料金やラインナップの充実度、楽天マガジンと並ぶ電子雑誌の読み放題サービスです。

KDDI、「ブックパス読み放題プラン(総合/マガジン)」を4月30日まで無料提供

KDDI (au) は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を踏まえ、運営している電子書籍サービス「ブックパス」で提供している2つの読み放題プラン(総合コース/マガジンコース)について、4月30日まで無料で提供しています。 学校の休校や在宅勤務、外出自粛・禁止といった状況で家で過ごす時間が長くなるなか、少しでも楽しく、不安な気持ちを軽減することにつながればという思いから。 当初、読み放題プランの無料

【Kindle Unlimited】日本文芸社作品2,000点以上が読み放題ラインナップに追加

10万冊以上を月額980円で利用できるAmazonの定額制電子書籍読み放題サービス「Kindle Unlmited」のラインナップに、日本文芸社の作品2,000点以上が追加されました。 『江戸前の旬』『モンキーピーク』『ギフト±』『荒野のグルメ』『食の軍師』『天空の扉』『酒のほそ道』など人気コミックスをはじめ、スポーツ系の実用書、料理レシピ本などが多く含まれています。