映像ではチュートリアルに沿ってコースづくりを覚えていく様子が収録。全ツールが最初から使えるわけではなく、制作に費やした時間(映像では仮に5分の表示)に応じて徐々に複雑な要素がアンロックされていくみたいですね。

『スーパーマリオメーカー』では、ステージ上にブロックや敵キャラクターなどを配置していくだけでなく、サウンドエフェクトを加える事が可能。花火を打ち上げたり、拍手をもらったりなど、様々な効果を見ることができます。さらには音符ブロックを使って音楽を鳴らすことも。

『マリオペイント』を触ったことがある方なら懐かしい効果音も収録されています。そもそもUI周りも当時のを踏襲しているような配置をしていますしね。

かなりカオスな『スーパーマリオメーカー』、国内では9月10日に発売予定。斜面が見当たらないところは不安要素ですけれど。

『マリオペイント』の効果音は、設定画面でも。サムネイルがちょっと怖い。

対応 amiibo は他社キャラクターを含めて50以上

対応する『amiibo』は50以上との説明。キャラマリオの99種類と数が合いませんが、国内では従来のフィギュア型『amiibo』に加えて『どうぶつの森 amiiboカード』の対応(一部)が発表されています。

スーパーマリオメーカー
メーカー: 任天堂
開発: 任天堂
ジャンル: 作って、遊ぶ
発売日: 2015-09-10
プレイ人数: 1人
対応: amiibo、インターネット

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