【楽天TV(旧楽天ショウタイム)】定額見放題プランを解約する方法

楽天TV(Rakuten TV、旧楽天ショウタイム)では、コンテンツごとに単品購入するほか、定額の見放題プランも提供されています。 定額見放題は、契約期間内に自分で解約しない限り「自動更新」されます。コンテンツを堪能した、もう見なくなったなど、継続しない・解約したいときもくるかと思います。 このページでは、定額見放題サービスの解約方法を紹介しています。

【Nintendo Switch】自動継続購入の支払い方法の変更、更新を停止・設定をオフにする方法

Nintendo Switch の有料オンラインサービス「Nintendo Switch Online (ニンテンドースイッチ オンライン)」が、2018年9月よりはじまりました。 このサービスに加入すると、期限切れを防止するため、自動継続購入(利用券の自動更新)がオンになります。利用期間終了の48時間前になると、次の利用券を自動で購入する仕組みです。 期限切れを防いでくれる便利な機能ですが、解約

Audible (オーディブル)を解約・退会する方法

AudibleはAmazonグループのオーディオブック(ボイスブック)サービス。初回登録時は30日間無料で利用でき、以降は月額1,500円で毎月1コインが付与され、好きなタイトルを購入することができます。また会員であれば、どのタイトルも30%オフ価格で購入することができます。 好きなタイトルを購入できるコインが毎月1つ付与されるとはいえ、2ヶ月目以降は利用しなくても月額1,500円がかかります。あ

【Kindle Unlimited】解約・退会する方法、10万冊以上が読み放題だけど不要になったら購読解除

Kindle Unlimited は Amazon の定額制電子書籍読み放題サービス。 Kindle 本10万冊以上が月額980円で読み放題となり、Kindleやスマートフォン、タブレット端末、パソコンなど様々な端末でいつでもどこでも電子書籍の読書を楽しむことができるようになります。 Kindle Unlimited には「初回30日間の無料体験期間」が用意されています。無料期間内に解約すれば料金

【ブックパス】「読み放題プラン」を解約・退会する方法

auの電子書籍ストア・サービス「ブックパス」を解約する方法を紹介しています。スマートフォンやパソコンから利用できる「ブックパス」では、気に入った電子書籍を単品購入できるだけでなく、「読み放題プラン」が提供されています。 「読み放題プラン」に加入すると、雑誌やコミック、小説、実用書、写真集など幅広いジャンルの対象電子書籍が月額562円(税抜)読み放題に。「読み放題プラン マガジンコース」なら月額38

「プレミアムTV with U-NEXT ホリデープラン(N)」 Hi-Bit を解約・退会する方法とその際に注意すること

「プレミアムTV with U-NEXT」というサービスがあります。Toppa! を運営している Hi-Bit が提供する、動画配信サービス「U-NEXT」のコンテンツを楽しめるサービスです。 申し込み初月は無料で楽しめますが、翌月から自動で本契約となり、なにもしないと料金が引き落とされることになります。 U-NEXT を一定期間無料で楽しめるならと申し込んだものの、サービス内容や使い勝手で満足で

【auかんたん決済】有料サイトや登録サービスを退会・解約する方法、自分で解決できない悪質サイトだったとき

KDDI (au) のキャリア決済「auかんたん決済」は、au スマートフォンや PC 等で購入したデジタルコンテンツまたはショッピング等の代金を月々の通信料金と合算して支払うことができる決済サービス。 後払い式なので使いすぎには注意が必要ですが、利用状況をサイト上で確認できたり、クレジットカードの情報をあちこちで登録する必要がないなど便利に安心して使うことができます。 利用限度額の上限は、20歳

【楽天マガジン】登録・解約方法について、定額雑誌読み放題の価格やラインナップ、他サービスとの比較、特徴、評判

楽天マガジン」は、楽天グループの楽天モバイルが運営する、定額制雑誌読み放題サービスです。 月額380円+税で、対象17ジャンル500誌以上が読み放題(2020年8月時点)。初回31日間は無料で体験することができます。 雑誌を毎号買うと出費や置き場所に困りますが、電子書籍であれば今あるスマートフォンやタブレットを使って読むことができてかさばらず、かつ定額制のサービスなので何冊読んでも利用料金以上は

ウォール・ストリート・ジャーナル日本版(WSJデジタル)の購読・解約方法、実はネット上で手続きできます

キャンペーンを利用して登録し、その後有料購読していたウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)デジタル版。 世界情勢に関する話題を金融・経済の観点から読むことができるわけですが、興味のあるトピックは読んだりもするものの、時間の都合もあり、普段は毎日届くメールをざっと流し読みする程度で、各記事をじっくりと読むことは難しいなと感じていました。 読めばためになる記事も多いのだけど、そう安くもない購読料に