Switch『スーパーマリオ 3Dワールド + フューリーワールド』の特徴や新要素、Wii U版との違い

2013 年に Wii U 用ソフトとして発売された『スーパーマリオ 3Dワールド』が、新要素を加えた『スーパーマリオ 3D ワールド + フューリーワールド』(Super Mario 3D World + Bowser’s Fury)として Nintendo Switch で新たに登場します。 発売日は 2021 年 2 月 12 日。価格は 5,980円+税。 Wii U 版と Nintend

任天堂、『スーパーマリオ 3Dワールド』と『トモダチコレクション 新生活』が累計500万本を突破

決算発表に合わせて任天堂が公式サイトで公開している販売データが更新され、2013年に発売された Wii U 用ソフト『スーパーマリオ 3Dワールド』とニンテンドー3DS用ソフト『トモダチコレクション 新生活』の累計販売本数が、2016年6月末時点で累計500万本を突破したことが明らかになりました。

ご利益ありそう、WiiU『スーパーマリオ3Dワールド』のまねきネコマリオがF4Fからスタチュー化。全身キラキラの超レアなバージョンも

高品質なコレクションフィギュア制作で知られるFirst 4 Figuresの新作として、Wii U『スーパーマリオ 3Dワールド』に登場するネコマリオが発表されました。

『チョコエッグ(スーパーマリオ 3Dワールド)』シリーズがフルタ製菓から発売

2013年11月にWii Uソフトとして発売された『スーパーマリオ 3Dワールド』。人気のネコマリオをはじめとしてマリオたちが様々な変身を見せてくれますが、フルタ製菓が展開する食玩「チョコエッグ」に、新たに『3Dワールド』シリーズが登場。様々なキャラクターが収録されるラインナップとなっています。

WiiU『スーパーマリオ 3Dワールド』内の「キノピオ隊長の冒険」、再登場やあるいは独り立ちの可能性

Wii U『スーパーマリオ 3Dワールド』内に収録されている、『スーパーマリオ』本編でありながらリュックサックを背負っているせいでジャンプすることの出来ないキノピオ隊長をフィーチャーした「キノピオ隊長の冒険」。ユーザーからの評判も良いようで、ひょっとするとこの先、うまくいけば新要素を盛り込んだ1つのソフトとして再びユーザーを楽しませてくれる日がくるかもしれません。

GameTrailersが選ぶ2013年のゲーム・オブ・ザ・イヤー、任天堂部門は『スーパーマリオ 3Dワールド』が受賞

12月23日より順次発表されている、GameTrailersが選ぶGame of The Year 2013ですが、任天堂部門は『スーパーマリオ 3Dワールド』がGOTYを受賞したことが明らかになりました。

Wii U『スーパーマリオ 3Dワールド』、5人目のキャラクター「ロゼッタ」を紹介する任天堂公式トレーラー

通常選択可能なマリオ、ルイージ、ピーチ姫、キノピオの4人に加えて、とある条件をクリアすることで解禁される5人目のキャラクター「ロゼッタ」が使用可能になるWii U『スーパーマリオ 3Dワールド』ですが、そのロゼッタの能力などを紹介するトレーラーが任天堂から公開されています。

英EDGEが選ぶPublisher of the Year、2013年は任天堂が受賞。高品質なソフトを一年を通してリリースできたことが評価

海外でのニンテンドー3DS普及拡大のため、今年は多彩なラインナップを年初からリリースし続けてきた任天堂ですが、Wii Uも含めて質の高いソフトを継続的に発売してきた事が認められ、英EDGEの選ぶPublisher of the Yearに選出されました。