[Wii] 社長が訊く『星のカービィ Wii』が公開。11年分の想いと、深いカービィ愛

やあやあ。『星のカービィ Wii』の社長が訊くもようやく公開されましたね。岩田社長が元ハル研だったこともあり、思い出話に花を咲かせたりしながら、6ページの構成になっています。

[Wii] 『ディズニー エピックミッキー』ファーストインプレッション。悪くはないけど期待が大きくなり過ぎていたかも

最近はめっきり少なくなってしまった、ファンタジーな箱庭系のアクションアドベンチャー『Disney Epic Mickey』(ディズニー エピックミッキー ~ミッキーマウスと魔法の筆~)。ディズニーにあまり詳しくないのにもかかわらず、E3 2010で発表された時から期待していましたた。ダークな世界観や、海外らしいグラフィックの色遣いも非常に好みでね。

[Wii] これが、斬撃アクションという新ジャンル『斬撃のREGINLEIV / 任天堂(2010)』クリア後の感想。

『地球防衛軍』シリーズを手がけるサンドロットと任天堂の開発による、面クリア型の“斬撃”アクションゲーム『斬撃のREGINLEIV(ザンゲキのレギンレイヴ)』。『Wiiスポーツリゾート』のチャンバラのように、Wiiリモコンを剣などに見立てて、振ったり突いたり引いたりして攻撃し、主襲いかかる巨神族を打ち倒していきます。 発売当初から気になっていながらも、買い時を逃してずるずると1年経ってしまいましたが

[SFC/VC] スーパーマリオワールド / 任天堂(1990)

スーパーファミコンと同時発売されたスーパーマリオシリーズ第4弾となる「スーパーマリオワールド 」は、マリオの相棒ヨッシーが初登場した作品。スーファミで採用された拡大縮小、回転機能を利用したギミックが盛り込まれたステージや、色数や音源など性能進化の恩恵を受け、強く印象に残っています。マリオシリーズの音楽はどれも印象に残るものばかり。 当時からハード性能が格段に進歩した今改めてプレイしてみても、これだ

[GC] ルイージ初主演のゲームキューブ本体同時発売タイトル『ルイージマンション / 任天堂(2001)』

兄マリオをさしおいてニンテンドーゲームキューブ本体と同時発売された、永遠の二番手ルイージが初めて主人公となった作品『ルイージマンション 』です。ゲームキューブのN64からのコントローラの変更点として、CボタンがCスティックになって、そのCスティックを活かした作品でもありました。オバケ屋敷を舞台にルイージが大活躍!?

[Wii] 駄作じゃないけど遊んでいてモヤっとする『METROID Other M / 任天堂(2010)』クリア後の感想。

Wii向けながら「最新技術を使ったファミコンゲーム」をゲームコンセプトとして、シンプルな操作のアクションゲームになって帰ってきたメトロイドシリーズ最新作の『METROID Other M(メトロイド アザーエム)』。

[NDS] 『New スーパーマリオブラザーズ』の国内累計販売本数が600万本を突破!!

エンターブレインによると、今年分の最終となる2010年12月20日~2010年12月26日週で、『New スーパーマリオブラザーズ』の国内累計販売本数が600万本を突破しました。累計販売本数は601万5,225本で、2006年の発売から4年7カ月での達成。売上が600万本を越えたのは、ニンテンドーDS用ソフトでは初めて。

[Wii] ムズ面白い!久々の横スクロールアクションで本領発揮!! 『ドンキーコング リターンズ / 任天堂(2010)』クリア後の感想。

『スーパードンキーコング』シリーズの流れを汲むアクションゲームとして、ドンキーコングが帰ってきました!ドンキーとディディーのコンビは初代スーパードンキーコング以来16年ぶり。 ここ最近は異色なタイトルばかりだったけど、パッケージにも「Donkey Kong is back!!」と記載されている通り、ようやく正当続編の登場です。

[2010年ベスト] 今年遊んで特に面白かったWiiソフト、3タイトル

2010年も様々なゲームが発売されました。今年僕が遊んでみた中で特に面白かったWiiソフトを3本紹介してみようと思います。月に1本消化できればいい方だし、それほどゲームの量を遊んでいるわけではないですが。 今年は昨年末の『New スーパーマリオブラザーズ Wii』を引き続き遊んで、年末の『ドンキーコング リターンズ』までアクションゲームが豊作な年だったなあという印象です。横スクロールアクション復権