【終了】SIE、PS4で「本体5,000円オフ+ソフト2本無料バンドル」など超特価キャンペーン

海外ブラックフライデーみたいな大盤振る舞い。 ソニー・インタラクティブエンタテインメントは12月6日より、PlayStation 4 と PlayStation VR で「PlayStation 4 大バンバン振る舞い!今すぐカモン!キャンペーン」を実施します。期間は2019年1月6日まで。 期間限定・数量限定で、対象店舗でPS4がとにかくお得に購入出来るキャンペーンです。

プレイステーション クラシックに収録される20タイトル一覧、国内版と海外版との違い

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、2018年12月3日に数量限定で発売する「プレイステーション クラシック」の国内向け内蔵ソフトウェア全20タイトルを発表しました。『ファイナルファンタジー7』や『R4 -RIDGE RACER TYPE 4-』『鉄拳3』『闘神伝』『メタルギアソリッド』『アークザラッド』『バイオハザード』『アーマード・コア』など、PS1時代を代表するシリーズタ

ミニPS1、『プレイステーション クラシック』が初代と同じ12月3日に発売。『FFVII』『R4』『ワイルドアームズ』など20作品収録

初代PSも手のひらサイズで復刻。 ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は9月19日、1994年に発売した初代PlayStation (プレイステーション) について、デザインをそのままコンパクトなサイズで精密に復刻し、懐かしの名作PSタイトルを20作品収録した『プレイステーション クラシック』を2018年12月3日より数量限定で発売すると発表しました。価格は9,980円+税/99ド

【NPD】2018年7月は『オクトパストラベラー』が月間1位、ハードはNintendo Switchが売上・台数両方で1位を獲得

NPDグループから、2018年7月度の米国ゲーム小売市場規模が報告。ハードウェアや周辺機器・アクセサリ類の販売が引き続き好調だったことから、2017年7月と比べて14%増の7億4900万ドルとなりました。

任天堂、2017年度の増収率1位

好業績が多かった上場企業の2017年度決算(2017年4月〜2018年3月)がほぼ出揃い、日本経済新聞が「ランキングで読む日本株式会社」という特集を組んでおり、その1つとして増収率・増益率ランキングを公開しています。 対象は5月18日までに2017年度決算を発表し、同年度の売上高が3000億円以上の主な上場企業。伸び率は16年度との比較です。

SIE、PS Vitaの販売を終了へ「最終的に2年間で収束していく方向」

先日、海外において2019年3月までにゲームカード(パッケージ版ソフト)の生産を終了することが明らかになった、ソニーのポータブルゲーム機PlayStation Vita。日本国内では販売継続との話も出ていましたが、それも長くは続かないようです。 毎日新聞の取材に応じたソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の小寺剛社長は、「最終的に2年間(2020年)で収束していく方向にはなる」と述べ

ミニプレステの計画はある?SIE小寺剛社長が復刻版PS1に含み「話はいろいろ起きている」

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の小寺剛社長が、最近人気の復刻ハードのプレイステーション版についてコメントしています。ミニPSは登場するのでしょうか。

ワンプッシュでらくらくアプリ起動、ソニー「BRAVIA」シリーズのリモコンに Hulu ボタンが搭載

ソニーの4Kテレビ『BRAVIA (ブラビア)』シリーズのリモコンに、Hulu ボタンが搭載されます。 最近はテレビが動画配信サービスに対応していることも珍しくなくなり、アプリをインストールすればすぐに視聴することができたりもします。リモコンにネット動画サービスのボタンが付くことでより簡単に、ワンプッシュでらくらくアプリを起動できます。