もしも『進め!キノピオ隊長』がファミコンで発売されていたら?を表現するデメイク映像

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』や『大乱闘スマッシュブラザーズ』など、複数の任天堂タイトルのデメイク(現代のタイトルを、クラシックなゲーム機の表現で作り直す)を行ってきたNintendo Wireが、7月13日発売の『進め!キノピオ隊長』のデメイク映像を公開しています。2014年にWii Uで発売され、今回ニンテンドー3DSとNintendo Switch向けに発売される『進め!キノピオ隊長』が、ファミコン風のグラフィックで表現。

Captain Toad: Treasure Tracker | Nintendo Entertainment System (NES) De-Make

「Captain Toad: Treasure Tracker | Nintendo Entertainment System (NES) De-Make」と題されたデメイク映像では、『進め!キノピオ隊長』の3Dステージが8ビット風ドット絵の俯瞰視点で表現。お宝を見つけるゲームの目的や、カブを引き抜く、投げて敵を倒すといったアクションはそのまま継承されています。

色調であったり、3ステージ目のボス役として「ドン・チュルゲ」が登場するなど、キノピオが初めてプレイアブルキャラクターとして登場した『スーパーマリオUSA』を思わせる演出も見ることができます。

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