実店舗での買い物や投資にも、色々なところで活用できる「楽天スーパーポイント」の使い道

楽天スーパーポイントが進化しています。楽天内だけでなく楽天Edyとの交換が可能になったり、楽天ペイや楽天ポイントカードによって実店舗でも利用可能に。また楽天証券の投資信託購入やクレジットカードの支払にも使えるようになり、より現金に近い位置づけとなっています。 ポイントサービスでポイントを貯めるのは楽しいけれど、貯めたポイントの使いみちが実はあまりなかった……なんてことがあったりしますけれど、楽天は

楽天が「北海道地震 被害支援募金」受付を開始、楽天クラッチ募金を行うまでの手順

9月6日3時8分頃に発生した平成30年北海道胆振東部地震について、楽天はインターネット募金「楽天クラッチ募金」を通じて、地震被害支援のための募金受付を開始しました。受付期間は2018年10月9日まで。

楽天カーサービス、洗車・カーコーティングサービスの比較・来店予約が可能に

楽天とその子会社であるシグニチャージャパンは9月5日、洗車およびカーコーティングサービスの比較・来店予約ができる「楽天カーサービス(洗車・カーコーティング)」の提供を開始したと発表しました。 「楽天カーサービス(洗車・カーコーティング)」は、専用サイトから加盟店舗での洗車とカーコーティングサービスを比較し、来店予約ができるサービスです。

【楽天カード】楽天スーパーポイントを支払いに使う方法

日々の買い物やサービス利用で貯まる楽天スーパーポイントを、クレジットカードの利用代金支払いに使う。 楽天カードの利用代金を「楽天スーパーポイント」で支払うことができるサービス、その名も「楽天カード ポイントで支払いサービス」がはじまりました。 楽天ポイントカードや楽天ペイを利用できる店舗が着々と増加し、街での買い物でも楽天スーパーポイントの貯まる機会が広がっています。そうして貯めたポイントを月々の

楽天が仮想通貨交換業に参入、楽天カードを通じて「みんなのビットコイン」買収

楽天は8月31日、楽天子会社の楽天カードを通じて、トレイダーズインベストメントから「みんなのビットコイン」の全株式(5,100株)を10月1日付で取得すると発表しました。取得金額は2億6,500万円。これにより楽天は、仮想通貨交換事業に参入することになります。

獲得ポイントが最大15倍、楽天証券が楽天SPUの仲間入り

楽天市場や楽天ブックスの買い物、楽天カード保有など、楽天グループでの買い物やサービスを利用することで、楽天市場での買い物のポイント還元率が高くなる「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」キャンペーン。2018年9月より楽天証券がSPU対象に加わり、ポイント還元が最大15倍となりました。

【楽天証券】楽天カードで投資信託積立が開始、かんたん設定で毎月最大500ptゲット

10月28日より、楽天カードのクレジット決済で、楽天証券の投資信託を購入できるようになりました。 これまでは「楽天カード支払口座からの引落」(楽天カードを通じて、積立前に指定の銀行口座から自動で引落し)という形でしたが、新しく始まったのは「楽天カードクレジット決済」。投資信託の購入で楽天スーパーポイントが貯まります。 楽天証券では楽天ポイントで投信を購入できるので、「楽天カードクレジット決済」で貯

【楽天証券】楽天スーパーポイントで投資信託の積立ができる、ポイント投資がサービス拡充

楽天証券では、2017年8月より「楽天スーパーポイント」を使って投資ができるようになりました(投資信託を買付可能)。 楽天市場の買い物などで貯まった楽天ポイントを投資に充てることができ、ポイントを原資に現金を入金せずともコツコツとポイント資産運用をすることができます。 「楽天スーパーポイント」で投資信託が買える!余っているポイントでこつこつ資産形成 長期保有するなかで、ときにマイナスになることもあ

最大15倍貯まる!楽天SPU(スーパーポイントアッププログラム)の貯め方や付与ポイントの注意点

楽天市場で買い物をすると、購入金額に応じて楽天スーパーポイントが貯まります。通常、買い物によるポイント還元率は1%ですが、楽天グループの各サービスを利用することでポイント倍率が上がる楽天SPU(エス ピー ユー、スーパーポイントアッププログラム)というお得なプログラムがはじまっています。 すべての条件を達成すると、獲得できるポイントはなんと最大15倍に。使いこなすことで、よりお得に楽天市場で買い物

「楽天ペイ」アプリが機能拡充、Edyやポイント機能が統合へ。個人間送金も実装

楽天が、現在提供している複数ペイメントサービスを統合する構想を明らかにしました。「楽天ペイ」アプリの機能を拡充し、楽天Edyや楽天ポイントカード、楽天チェックといった機能を統合。決済機能を充実させるほか、個人間送金も実装される予定です。

楽天、ぐるなびと資本業務提携。約40億円を出資し外食サービスの連携強化

楽天とぐるなびは30日、資本業務提携することで合意したと発表しました。楽天はぐるなびの発行済株式の約1割(4,677,600株(発行済株式総数比 9.60%))を、ぐるなび代表取締役会長である滝久雄氏から譲り受け、滝氏に次ぐ第2位の株主となります。  楽天とぐるなびは、飲食店の予約サービスにおける提携を一層強化していく狙い。ぐるなび会員及びぐるなびポイントは、段階的に楽天会員及び楽天スーパーポイン

【楽天マガジン】法人プランとは、年6,600円で400誌以上の電子雑誌が読み放題

楽天の定額制電子雑誌読み放題サービス「楽天マガジン」では、個人プランだけではなく法人向けのプランも提供されています。 ファッションや美容、ビジネスなど様々なジャンルの人気雑誌400誌以上(2020年8月時点)が、バックナンバーを含めて読み放題となるサービス。 価格は、雑誌閲覧用の「雑誌閲覧ID」1つにつき年額6,600円(税込)。利用状況に応じて、好きな数だけ契約することが可能です。 個人向けプラ