【ポケモンGO】配信から4年の累計収益は36億ドルを上回っていると推計、2020年は過去最高を更新する勢い

2016年7月6日にオーストラリアとニュージーランド、アメリカからサービスを開始した『Pokémon GO』(ポケモンGO)が、配信開始4周年を迎えました。 2019年8月には世界10億を超えるダウンロードを記録し、2020年に入っても多くの人に遊ばれています。進化を超える進化「メガシンカ」が登場予定であるなど、ゲーム内容も大きな進化を続けています。 調査会社 Sensor Tower のレポート

『Pokémon GO』がオフィシャルローンチ、アメリカで配信開始。新トレーラーも公開

ポケモン・カンパニー・インターナショナルと Niantic, Inc. は6日、iOS/Android向けアプリ『Pokémon GO』をオーストラリアやニュージーランド、およびアメリカでリリースしたと発表しました。カナダやヨーロッパ、南アフリカ、そして日本でも近日配信開始予定。

iOS/Android『Pokémon GO』が一部の国で配信開始、日本向けは「もうちょっとだけ先になります」

『Ingress』のNianticとポケモン、任天堂によるスマホ向けアプリ『Pokémon GO』が、オーストラリアなど一部の国で配信開始となったようです。iOS版、Android版ともにローンチ。Android版は日本語ページもありますが、まだ対象国には含まれていないもよう。

『ポケモンGO』開発中のNiantic、フジテレビなどから500万ドルを調達

位置情報ゲーム『Ingress』や、現在『Pokémon GO』を開発中の Niantic, Inc. は26日、フジテレビなどからシリーズAの追加資金として500万ドルを調達したと発表しました。出資者の1人であるGilman Louie 氏はナイアンティックの取締役にも就任します。 今回出資したのは日本のテレビ局であるフジテレビや Alsop Louie Partners、You &

ポケモンとGoogle、任天堂の3社、Nianticへ最大3000万ドルを出資。『ポケモンGO』開発や『Ingress』拡充に活用

拡張現実を用いた位置情報ゲーム『Ingress』を開発し、現在は『Pokémon GO』の開発も行っているNiantic, Inc.(ナイアンティック社)は15日、株式会社ポケモンおよび米国子会社のThe Pokémon Company International(ポケモングループ)とGoogle、そして任天堂から2000万ドルの資金を調達したと発表しました。