【Audible】12万冊以上が聴き放題に会員プラン内容が変更、新作やベストセラーも

Amazon の聴く読書、オーディオブックサービス「Audible(オーディブル)」が、2022年1月27日に会員プランのサービス内容を変更。好きなタイトルと交換できるコインの付与が終了し、対象タイトルを聴き放題のサブスクリプションサービスへと移行します。 Audible はプロのナレーターが朗読したオーディオブックや限定ポッドキャストの配信を行う Amazon のオーディオブックサービス。 現在

【Audible】幻冬舎と連携強化、書籍発売と同時にオーディオブック版を予約開始&最短配信を目指す

Amazonのオーディオブック及び音声コンテンツ制作・配信サービス「Audible」(オーディブル)と、幻冬舎が音声コンテンツ拡充に向けた連携強化を発表しました。 今後は幻冬舎新書の新刊を積極的にオーディオブック化し、書籍発売と同時に予約販売・最短での配信可能な体制を整え、書籍・電子書籍に加えてオーディオブックが読書の選択肢としてより一般的になることを目指します。 取り組みの第1弾として、11月2

【Audible】Amazonのオーディオブックサービスを「2か月無料」で体験できる

Amazonのオーディオブックサービス「Audible」(オーディブル)にて、新規登録会員を対象に、2 か月無料で利用できるキャンペーンがはじまりました。 期間は2021年11月17日〜12月14日まで。 対象は新規に Audible 無料体験に申し込む方。

【Audible】「シゴテツ -仕事の哲人-」などNewsPicksのプレミアム会員限定記事がポッドキャストとして配信

Amazon のオーディオブックサービス「Audible」(オーディブル)がニューズピックスとの連携を強化。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」の会員限定向けの人気特集記事を音声化し、Audibleのポッドキャストとして配信を開始しました。 会員は「シゴテツ -仕事の哲人-」「ザ・プロフェット」「プロピッカー新書」のオーディオ版を、追加料金なしで楽しむことができます。

【比較】「Audible」と「audiobook.jp (旧FeBe)」を利用して感じたそれぞれの特徴や使い勝手の違いなど、2つのオーディオブックサービス

オーディオブック(ボイスブック)は、書籍をナレーターが読み上げた音声コンテンツ。「耳で聴く」読書なので、運転中であったり満員の電車内などで本やスマホの画面を見られない時や、作業中で手が離せない時でも読書を楽しむことができます。読みたい本があるけれどまとまった時間を取れない。インプットを増やしたい。といったときにも便利です。 国内ではオトバンクが展開している「audiobook.jp (旧FeBe)

Audible (オーディブル)を解約・退会する方法

AudibleはAmazonグループのオーディオブック(ボイスブック)サービス。初回登録時は30日間無料で利用でき、以降は月額1,500円で毎月1コインが付与され、好きなタイトルを購入することができます。また会員であれば、どのタイトルも30%オフ価格で購入することができます。 好きなタイトルを購入できるコインが毎月1つ付与されるとはいえ、2ヶ月目以降は利用しなくても月額1,500円がかかります。あ

「Audible (オーディブル)」ってどんなサービス?本を「朗読」で聴く、Amazonのオーディオブックサービス

Amazonに「Audible (オーディブル) 」というサービスがあります。Audibleは、PCやスマホ・タブレット端末から本を「朗読」で聴く、Amazonグループのオーディオブック(ボイスブック)サービスです。はじまりは1995年。2008年にAmazonが買収し、2015年より日本でのサービスを開始しています。 聴く本のラインナップは、人気作家のベストセラーから名作まで、ビジネス、自己啓発

「audiobook.jp」(旧FeBe)のサービス内容や使い勝手について、忙したくても耳のスキマ時間を使って「ながら読書」を楽しめる

「audiobook.jp (オーディオブックドットジェイピー)」は、「新刊JP」や「朗読少女」でも知られる株式会社オトバンクが運営する国内最大級のオーディオブックサービスです。会員数は30万人。 2007年に始まった前身の「FeBe (フィービー)」から数えると10年以上続いているサービス。「FeBe」時代はたまに追っていたけれど、2018年3月19日にサービス名が変更。「audiobook.j