マーベラスが再び急上昇、『天穂のサクナヒメ』世界出荷50万本突破で年初来高値更新

二毛作。 世界 50 万本を達成したことが発表された、Nintendo Switch / PS4 / PC 向け和風アクション RPG『天水のサクナヒメ』。 26日のマーベラスの株価はまたしても大きく反応し、一時 977 円をつけて年初来高値を更新。終値も前日比 99 円高(+11.43%)の 965 円をつけました。

マーベラス、『天穂のサクナヒメ』が世界出荷50万本を突破

マーベラスは 2020 年 11 月 25 日、国内では 2020 年 11 月 12 日に発売した和風アクションRPG『天穂(てんすい)のサクナヒメ』について、世界累計出荷本数が 50 万本を突破したと発表しました。 『天穂のサクナヒメ』はインディーデベロッパーのえーでるわいすが企画・開発し、マーベラスがグローバル展開を行っているタイトル。 対応プラットフォームは Nintendo Switch

『天穂のサクナヒメ』のヒットは発売元マーベラスの株価を動かす、一時ストップ高

ガチな稲作が話題となっている新作ゲーム『天穂のサクナヒメ』。インディーデベロッパーのえーでるわいすが開発した和風アクション RPG です。 Nintendo Switch / PlayStation 4 / PC(Steam)に対応し、2020 年 11 月 12 日にリリースされた本作は、話題性だけでなく内容も高く評価。好調なセールスを期待できるのではと週明け、発売元であるマーベラスの株価を大き

【比較】『天穂のサクナヒメ』Nintendo Switch版の特徴やPS4版との違い

えーでるわいすが開発、マーベラス発売(海外: XSEED GAMES / Marvelous USA / Marvelous Europe)の和風アクションRPG『天穂(てんすい)のサクナヒメ』。当初は PlayStation 4 ソフトとして発表され、のちに Nintendo Switch や PC (Steam)も対応プラットフォームに加わりました。 なんでもスイッチ版は、えーでるわいすが元々