3DS/Wii Uのバーチャルコンソールで遊べるルイージ出演タイトル

主要タイトルのリリースを終え、既にエピローグに入っている印象もありますが、2013年は「ルイージの年」ということで、任天堂ヨーロッパからWii Uと3DSのVCで遊べるルイージ出演タイトルを集めた「The Year of Luigi – Virtual Console Trailer」が公開されました。

【NewルイージU】Wii U『New スーパールイージ U』で1人プレイの時も「トッテン」で遊ぶ方法

Wii U『New スーパーマリオブラザーズ U』の追加コンテンツとして6月19日に配信開始され、単体で遊べるパッケージ版も7月13日に期間限定でリリースされる『New スーパールイージ U』。 複数人で遊ぶ時のみ利用可能と任天堂公式には紹介されている「トッテン」ですが、実は1人プレイ時の操作キャラクターとしても選択することができます。

3DS『すれちがいMii広場』の「ピースあつめの旅」に新パネル『New スーパーマリオブラザーズ U + New スーパールイージ U』が追加

任天堂からニンテンドー3DS内蔵ソフト『すれちがいMii広場』の「ピースあつめの旅」に、新パネル『New スーパーマリオブラザーズ U + New スーパールイージ U』が追加されました。完成に必要なピース数は40枚。

『ルイージマンション2』開発のNext Level Games、任天堂の『マリオ』や『ゼルダ』タイトル開発に意欲

3DS『ルイージマンション2』の開発を任天堂から任され、見事会心の出来に仕上げたカナダのバンクーバーにあるゲーム開発スタジオ、Next Level Gamesが、さらなる任天堂IP開発に意欲を見せています。

Wii U『New スーパールイージ U』、PROコントローラーに対応。『NewマリオU』も更新で対応に

6月19日に、Wii U『New スーパーマリオブラザーズ U』の追加コンテンツとして、また7月13日には「ルイージ生誕30周年」を記念して2013年限定でパッケージ版も発売される『New スーパールイージ U』ですが、任天堂から商品紹介ページが公開され、使用容量やWii U PROコントローラーに対応していることが明らかになりました。

ルイージ30年の歩みを振り返るインフォグラフィック

『マリオブラザーズ』でデビューしてから30年、兄マリオと共に緑の弟ルイージも様々な活躍を見せてきました。最近は主演タイトルの第2作目『ルイージマンション2』も発売され各地でヒットを記録していますが、基本は脇役街道でした。そんな消極的なヒーロー、ルイージのこれまでの歩みを振り返る画像を、任天堂UKが公開しています。

「イヤー・オブ・ルイージ」デザインの、ファンメイドによるニンテンドー3DS LL用カスタムスキン

任天堂から7月18日に、3DS『マリオ&ルイージRPG4 ドリームアドベンチャー』DL版を同梱してリリース予定の、ルイージデザインの3DS LL、『ニンテンドー3DS LL ルイージ30周年パック』ですが、海外では限定本体発売に先駆けて同デザインのスキンが作成され、その画像が公開されています。

北米のニンテンドー3DSセールス、徐々に上向きに。『ルイージマンション2』はローンチで41.5万本を販売、総ソフト販売数は昨年比プラス55%

週間チャートが発表されている地域では予想以上とも言える勢いを目の当たりにしている3DS『ルイージマンション2』ですが、北米でも例に漏れず好調のようで、発売からのセールスは41.5万本に達していることが明らかになりました。

まさかの2回目。でもルイージ以外も多数発表され、最後は別の緑の主人公に持って行かれた「ニンテンドーダイレクト ルイージスペシャル2」まとめ

海外では「ニンテンドー3DS ダイレクト」と発表された4月17日のダイレクトですが、国内ではまさかの第2回ルイージダイレクトとして番組が配信されました。