任天堂、Wii U『スーパーマリオ 3Dワールド』の隠し要素『ロゼッタ』と『ルイージブラザーズ』の出現条件を公式ネタバレ

Wii U『スーパーマリオ 3Dワールド』に収録されている、5人目の操作キャラクター「ロゼッタ」と『マリオブラザーズ』のルイージ版『LUIGI BROS.』ですが、その出現条件が任天堂公式から公開されました。

任天堂「『マリオギャラクシー』を今後作らない。というわけではない」

海外メディアのインタビューを通じて、シングルプレイ用の可能性も模索していくことが伝えられている『スーパーマリオ』シリーズですが、社長が訊く『スーパーマリオ 3Dワールド』において、国内でも公式に、マリオの生みの親である任天堂の宮本茂氏から『スーパーマリオギャラクシー』系統も開発を続ける考えがあることが明らかになりました。

社長が訊く『ルイージマンション2』、開発開始は3DS発売前の2009年、「オバケ屋敷映画」に縛られない世界観に

ソフト発売後の掲載となりましたが、「社長が訊く『ルイージマンション2』」が任天堂公式サイトにて公開されました。Nexl Level Gamesのメンバーがルイージの帽子を被って登場するなど、今回も興味深い内容となっています。

娯楽の世界は「一強皆弱」。ほぼ日で「社長が訊く『Wii U』特別篇」が掲載。新ハード発売時恒例の三者対談「ゲーム機の電源を入れて貰うために。」

3DS『とびだせ どうぶつの森』コンテンツや『MOTHER2』デザインのiPhone 5ケースなど、最近再び活発に任天堂関連の話題を取り上げているほぼ日こと「ほぼ日刊イトイ新聞」にて、「社長が訊く『Wii U』特別篇」として任天堂の岩田社長、マリオの生みの親の宮本茂さん、そして糸井重里さんの3名による対談「ゲーム機の電源を入れて貰うために。」が、20日からはじまりました。全8回の予定。

Nintendo Direct 1周年、岩田社長と有野課長の社長課長が実現。2人でバルーントリップにもチャレンジ

2011年10月21日より開始された「ニンテンドーダイレクト」が、25日の放送で1周年を迎えました。バイアス無く、任天堂の岩田社長が直接ユーザーへゲーム情報をプレゼンするダイレクト、今では「ちょっとダイレクト」にも派生し、「社長が訊く」とあわせて岩田社長は広報としての役割も大きく果たしています。

社長が訊く『Wii U』Wii U GamePad篇が公開。使いやすさとデザイン性のバランス

社長が訊く『Wii U』の第2回、GamePad篇が公開されています。Wii Uの最大の特徴とも言えるこの液晶画面付きコントローラーが完成するまでの紆余曲折が語られる興味深い内容となっています。

社長が訊く 『Wii U』本体篇が公開。ゲームキューブから続くローパワー、ハイパフォーマンスの設計思想

Wii Uの日本発売まで2ヶ月を切ったところで、社長が訊く『Wii U』がはじまりました。第1回は本体篇として、ハード開発部門のボス竹田玄洋さんら4名が参加。ゲームキューブからの“ローパワー、ハイパフォーマンス”の設計思想がWii Uにも生きている話など4ページに渡って掲載されています。

[3DS] 2Dと3Dの壁は無くなった?社長が訊く『スーパーマリオ3Dランド』プロデューサー篇。

社長が訊く『スーパーマリオ3Dランド』のプロデューサー篇が公開されました。今回訊かれるのは、マリオシリーズに欠くことのできない4名。東京制作部の林田宏一さん、小泉歓晃さん、情報開発本部・制作部部長の手塚卓志さん、そして専務取締役であり、情報開発本部長であるマリオの生みの親・宮本茂さん。

[Wii] 社長が訊く『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』第3回。高低差ネタ満載の火山と人間味のある敵モンスター

『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』の社長が訊くが更新され、第3回「濃密な火山と敵モンスター」篇が公開されました。高低差のあるマップで新アクション「がんばりダッシュ」を活用したアイデアや、ボコブリンのリアクションの多彩さ、濃密なボリュームがありながらも細部まで丁寧に作られている理由などが語られています。森の次は火山。