Switch『ゼルダの伝説 夢をみる島』開発はグレッゾが担当

2019年9月20日に発売されるNintendo Switchソフト『ゼルダの伝説 夢をみる島』。ゲームボーイで発売された同名作品のリメイクで、シングルプレイの見下ろし型ゼルダとしては、2013年に発売された『ゼルダの伝説 神々のトライフォース2』以来となります。 開発は任天堂のゼルダチームの携帯機チームが任されているのかと思っていましたが、『ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D』や『ゼルダの伝説 ム

『ゼルダの伝説』の 3DS リメイクや『Ever Oasis』などのグレッゾが開発スタッフを緊急募集「一緒に伝説を作りませんか2」

今度はどんな “伝説” の制作に取り組んでいるのでしょうか。 主に任天堂の携帯型ゲーム機向けにソフト開発を行い、ニンテンドー3DSでは『ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D』や『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 3D』『Ever Oasis -精霊とタネビトの蜃気楼-』などを手がけてきた東京の開発会社グレッゾが、プロジェクト拡大のためゲームクリエイター(プログラマー、デザイナー)を緊急募集中です。

3DS『ゼルダの伝説 トライフォース3銃士』、3DS版『時オカ』『ムジュラ』等のグレッゾと任天堂の共同開発

E3 2015で発表された『ゼルダの伝説 トライフォース3銃士』。3人のマルチプレイを主体とする、ニンテンドー3DS向けの『ゼルダの伝説』シリーズ新作ですが、本作の開発に、任天堂のゼルダチームだけでなく、『時のオカリナ 3D』や『ムジュラの仮面 3D』で3DSの開発実績があるグレッゾも携わっていることが明らかになりました。

グレッゾ、共に「伝説」を作るスタッフを募集

ニンテンドー3DS用ソフト『すれちがいガ~デン』や『ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D』などを開発してきたグレッゾが6日、「一緒に“伝説”を作りませんか?」となにやら意味深なキャッチのもと、開発スタッフの緊急募集を開始しました。